July 2007
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逆転を可能にするもの
Yahoo!プロ野球 ニュース 時事通信 <http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=npb&a=20070728-00000115-jij-spo>
「中日が4点差をひっくり返し、連敗を4で止めた。谷繁の4号2ランなどで1点差に詰め寄った後の7回二死一、二塁から森野、中村紀の連続適時打で逆転。9回は岩瀬が抑えて26セーブ目。」
つまり、だよ。
いいかい?
自分の中のタニシゲと、自分の中の森野と、自分の中の岩瀬ががんばれば逆転可能ってことだよ。自分よ。
なんて考えてみてみたら、しっかり自分の中にタニシゲも森野も岩瀬もいることに気づくのだ。
自分の心のタニシゲを隠さず、それでいて心の森野に素直に従い、そして時に岩瀬な面を発揮できるっていうことに、自信を持つってことだ。
さらにいえば、ベンチにはちゃんと立浪がいるってことも忘れないこと。一塁まで出られれば、心の川相さんがいるし、3塁をまわるときには心の高代コーチがぶんぶん腕を振ってくれるんだ。
中村ノリを華麗にスルーしたことに特別な意図はない。
がんばれ、ドラゴンズ。わたしもがんばるから。
いや、今日の試合見てないんだけどね。
つかれてないつもりだったけど、つかれてるみたい。
しかもどうやら眠いみたいなんで、寝る。
おやすみなさーい。
ぽつり
いやーあついね。よしよし夏だぞ。
名古屋よ、もっと蒸し暑くなってしまえ。
にしても、そもそも時間を使うのが上手じゃないしさ、わたし。
いろんな意味で時間が足りない。
時間が足りないときって
ホントは効率良くやらなきゃいけないのに、
考えてもしかたのないことで悩んだり、
気にしてもしかたないことに思いをめぐらせたり、
むしろ逆に自分の中の優先順位を狂わせてしまう気がする。
全部はできないんだから、さ。
惰性でやっているものや、
つきあいでやっているもの、
やっているうちになぜか愚痴っぽくなってしまうもの、
そういう物事を、
いっそしないと決めてしまったり、
脇に押しやったりする勇気も必要なのだなあとぼんやり考える。
やりたいことのはずなのに
「いろんな物事の整理がついてからね」とか
「ちょっと忙しさがやわらいでから」とか
そんな言いワケを続けて先延ばしにするのはもういやーんなのだ。
そのためにも。
このところ毎週のようにお会いしているみんな。
みんなみてると、忙しい合間を縫ってやってる。で、ただそれだけじゃなくて、なにかそれによって集中力をぐんと高めているそんな気もする。
みんなすごいんだなあ。
停まってる余裕がないからといって停まらずにいたら、
全力を出す方法がいつまでもわからないままかもしれないのだ。
うわーーーーって夢中で走れるように、
ぴたっと停まって考えてみる時間も必要だ、きっと。
妙なものをずるずると引きずっていたら、
そりゃ走りにくいし、
つかれるし。
そんなことで「走る気」がなくなってしまったら元も子もない。
そんなことを思う正午過ぎ。
いますべきなのは、
本日締め切りの原稿を仕上げることw
世の中は
世の中は3連休だったんですね。
知ってたけどね。
3連休の3日前に知ったんだよね。
「こよみどおり」という言葉はすっかり忘れちゃいました。
そっちのほうがいいの、遊ぶとき混んでないし。
だれだ「負け惜しみ」っていってんの。
先生はかなしいぞ。
コホン。
世の連休中にしたかったことは、CDAの2次の勉強。
昨日無事出席できました。また新しい人に出会えて、二度目ましての人とももっとはなせて、何よりもとってもとっても勉強になりました。感謝感激。
で、
世の連休中にしなくてはいけなかったのものも、
さきほどブツを届けてなんとか今日中に間に合わせられました。
夜遅くまで待っててくださったN先生に感謝。
書きたいことや聞きたいことがたくさんあるけど、
今日はやっぱり睡眠をとろうと思います。
明日からまたガンバロがんばろ。
ゥイー!!!(スタンハンセンちっくなポーズで)
おやちみ。
ローテーション
あまり親しくない人(もしくは親しくてもつき合いの日が浅い人)でたまにしかあわないひとだとよく、
「あ、メガネあたらしいのにかえた?
」
っていわれるんだけど、おおよそにおいて別にあたらしいわけではないことがおおい。
でもね、ゆるやかにローテーションしてるだけ。
コレクションの一部です
自分がメガネをかけるのも好きだけど、メガネをかけてる人も好きです。
メガネだった人がコンタクトにかえたときの、
あのなんともいえない、
さみしさやら
せつなさやら
くやしさやらといったらないですw
「おおおおお、なんてことだそっちサイドにいってしまうのか!」
と、落ち込みます。無意味に。
あなたも、そんなことってないですか?
あぁ、そうですか。ないですか……。
それは残念……。
ひとといっしょにっつーのは
ひとといっしょにっつーのは、なかなかむずかしいですな。
なんつて、フリーランスで気ままに毎日やってるわたしがわかったような口きくなでございます。
でも、だいたいなんにだって、むずかしいことってあるんだよね。
めんどうなこともあるんだよね。
「むずかしいからやらないの?」
「めんどうだからやらないの?」
と尋ねられたら
首をたてに100回ふる自分と、
それと同時に、
横にも100回ふる自分がおります。
今日は仕事おわったらチクチクと刺繍しようとおもってたのにもうこんな時間だ。
いつもいつも何かをつくるときはモニタにむかって、手につかめないものばかり。それも大好きなことではあるけれど、純粋な意味での手作業を、時折無性に欲することがあるのだな。
それとおなじだ、きっと。時折誰かと何かをしたくなるのは、いつも独りで仕事してるせいもあるでしょう。
実生活で「面倒見がいい」「情に厚い」的なことを言われることがおおいですが、それが褒め言葉にはまったく聞こえぬ、わたしの本性はわりとひんやりしている。「いやならいいよ」「だめならいいよ」「あなたがそうならそうでいいよ」「どっちでもいいよ」「どうでもいいよ」ってフツーにおもっている。こっちが本音。こっちが基本。それは「尊重」なのだと都合よく思っていただきたい。
しかし!そうかとおもえば、人のことを心配しすぎて食べ物が喉に通らないほどのこともありますのよ。わたしにとってはイレギュラーだけど、その心配するほどのことでもないものに対する心配のしようといったらすごいです。
でも、それもまた正常よね?(正常じゃなくてもどうしようもないのでスルー)
結局、いろんなところのいろんなものを足して引くと、プラマイゼロになるんじゃないかしら?
「しょせん、すべては小さなこと」
もちろんいい意味で。
全部!ぜーんぶ、いい意味で。
ああ、ホントに、わたしはわたしのこころの中のカエルになりたい!
ぺったりとひんやりとしていて、
ちいさくて、
一番下の地べたから、
ガラス玉のような目でじぃいいっと見つめる。
そしてなにより、
雨の日にこそ鳴く!
やっぱカエルはかっこいいというお話。
ツボカビにまけんな。ぇいぇぃおー!
体力不足ここに極まる
極まるってタイプしたくて、でも何度変換しても……出ない。
なぜ?どして?
きわまる じゃなくて きまわる って必死にタイプしてました。
……木廻る。
ばかじゃん。
そういえば小さい頃、「落っことす」が「おっとこす」だったなあ。ちなみに変換してみるならば、夫越す。
そうだ。「回覧板」ってことばをどんだけ思い出そうとしても「蛍光灯」しか思い浮かばないってことが1度ならず何度もありました。
なぜに?
そうそう、今日はいつもと勝手の違う仕事をしていたのでちかれました。
いや、「きまわる」を疲れたせいにしたいわけではないのですが、正直くたくたです。
体力不足は深刻な問題です。
ビリーズブートキャンプは入隊直後即脱隊しましたが、ターボジャムではいまだしっかりとパーティートレインにノリノリで乗っております。乗車回数を増やさねばね。
一に体力、二に体力、三四に視力が心配なあめいは、五にマウスを握りしめ今日も激しくクリック!そしてドラッグ&ドロップ!!
ばあちゃんプロレス好きだったよなあ。
むかしプロレスって夜7時のゴールデンタイムだったよねえ。
わたしはぬいぐるみ相手にベッドの上でドロップキックだのの練習をしてたけど、練習は練習のまま……ついぞ本番がくることはなかった。この先もきっとないでしょう。
んでもやっぱ体力は必要。
そんなこんなで寝ます。おやちみ。
night!
あれもこれも、あっちとかこっちとかに、書きたいもの・ことがたくさんあるのだけど、このところ生活が崩れに崩れて原形をとどめていないほど不規則だったので、寝る!明日からまた元気に「あれもこれも」とがんばる。おやすみなさいまし。


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