» Next Entries
April 2008
The Archives
[books]Frog and Toad All Year(72/300)
ガマくんの失敗とあわてっぷりがかわいい。
Trophy Pr
売り上げランキング: 110
【多読メモ】1,722words. YL(読みやすさレヴェル)1.2
【わたしの多読メモ】累計語数 19,191words.
■ガマくんの失敗とあわてっぷりがかわいいらしい。ガマくんがおばけになってあらわれたときは、そのとんでもない姿(挿し絵)に、びっくりしたよ。そらリスもウサギもびっくりするわ。
(08/04/14読了)
[books]Frog and Toad Together(71/300)
ガマくんのけなげさが心に沁みる
Trophy Pr
売り上げランキング: 172
【多読メモ】1,968words. YL(読みやすさレヴェル)1.5
【わたしの多読メモ】累計語数 17,469words.
■ガマくんがガーデニングにチャレンジする話しがお気に入り。芽を出すために、出来うる限りを尽くすガマくんにちょっと感動。
(08/04/11読了)
[books]リストのチカラ 堀内 浩二(70/300)
リストのチカラはリストになるまでのチカラの入れようによって決まる、か?
■評判が良いようなので買ってみました。
■とても良い本のように思うのです、が、なんだか頭に入っていかなかった。私にとっては、ね。うーん。読みにくかったのだな。確かに「おーなるほど、ふんふん」と思えるのですが、感動が薄いような。
■内容とはぜんっぜんかんけいないのだけど、第2部から本文の上下にずっと罫線が入っているのが何だか気になって気になって気になって何故かなんだか読みにくかったのです。なんだか神経質でいやね。自分でもいやよ。
■でもリストがきらいなわけではないのだ。ちなみに一番気に入ったリストはいちばんさいしょのもの。バシッと決まっていてかっこいい。こういう正体不明の説得力みたいなものは、リストの持ってるひとつの力なんだろうなとおもうし、美しい!と思う。
■ここで引用。
100個のコツを「我がセールス10箇条」まで絞り込んでいくことで、単なる「べし・べからず集」を「原則に昇華させることができるのです。
うむ。「わたしはやっぱり、昇華の過程も読みたい」ということと、リストではなくて「文章」として綴られたものへのほうへ多く感心を寄せる「癖」があるのかもしれない。リストというものに、物語を感じ取る能力がないようだ。
■とはいえ、実際に役に立てることのできる本。リストのつくり方なんて、考えたこともなかったもの。しばらく大事に持っていようと思う。
(08/04/10読了)
Amazonより目次
はじめに
第一部 ── 珠玉のリスト集
第一章 まるごと覚えてしまいたいリスト
第二章 日々使いこなしたいリスト
第三章 月に一度は目を通しておきたいリスト
第四章 いざというときに頼りたいリスト
第五章 折に触れ、じっくりと読み返したいリスト
第二部 仕事と人生の質を高めるリスト術
第一章 リストを使ってみよう
第二章 リストを作ってみよう
第三章 リスト化の力を鍛えよう
第四章 リスト化の力を活用しよう
リスト索引
おわりに
著者 大橋悦夫さんのブログ『発想七日!』
http://blogs.itmedia.co.jp/koji/index.html
[books]Days With Frog and Toad(69/300)
ボケ担当のがまくん&それに付き合いまくりのかえるくん
【多読メモ】2,074words. YL(読みやすさレヴェル)1.2
【わたしの多読メモ】累計語数 15,194words.
■かえるくん(frog)ってほんとやさしいのよね〜。感激する。つきあい(?)がよすぎだ。
■そんなかえるくんが「ひとりになりたい」お話『Alone』はおさめられた4つの話しのうち、一番最後。じんわりくるおはなしです。
(08/04/09読了)
» Next Entries



![リストのチカラ [仕事と人生のレベルを劇的に上げる技術]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41v8jsy8OuL._SL160_.jpg)




