June 2008
The Archives
[books]すーちゃん 益田 ミリ(117/300)
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1年で本を300冊読もう!ただいま117冊目
幻冬舎
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シンプルな絵
リアルな日常のひとコマ
いたい、いたすぎる
ありのままの自分は好きですか?
■本書の続編「結婚しなくていいですか」がとてもよかったので、「すーちゃん」も読んでみた。
まいちゃんがちょっとこわい。
■こっちもわるくはないけれど、「結婚しなくていいですか」のほうがグッときます。
男性の意見とか、きいてみたいなあと思う。
■すっかり益田 ミリさんのファンに。
(08/06/10読了)
[books]グーグル完全活用本 創藝舎(116/300)
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1年で300冊本を読もう!ただいま116冊目。
三笠書房
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強力なグーグルの使い方の本
初心者には一読の価値あり。
悪くはないんですが
googleの奥深さ
Googleの手引書として
■タダ同然で古本を手に入れたので読んでみた。
■少し話しがそれるけど、例えば「ctrl+cで選択箇所のコピー」とか「ctrl+aで全コピー」とかちょっとした技だけどすっごい便利な技ってあるじゃない?それって人って一体どこで身につけるんだろう?
PC初心者(Windowsユーザ)の作業を横で見守ることが多いのだけど、右クリックで「コピー」「ペースト」をやる人がとっても多い。「ctrl+c」をおしえてあげると、8割方は便利ですね!と感激してくれたりする。
それじゃ私は、それをどこで覚えたのだ?!……というと職場だ。職場の先輩が教えてくれた。それも別にわざわざあらたまって教えてくれたわけでない。わたしがそういうことをしている先輩のパソコンでの作業をなんとなく見ていて「そういう方法ってあるんだ」と思った。そんな感じだと思う。
(会社にはショートカットの達人的グラフィックデザイナーがいた。見てるだけじゃはやすぎて何のショートカット使ってるのかもわからなかった気がする)
■在宅フリーランサーの私は今じゃ作業はほとんど一人だし、自分がしているようなものと同じ作業をしている誰かを見る機会はほとんどない。ということはすっごいトロくさいことをやってる可能性がありありだということだ(なんだか寂しくなってきた)。こんな小さい(と思われる)ことでも人一番敏感になっていないとなあ……とそんなことを考えたりした。
■そうそう、この本を読む前から知っていたのだけど、外国人のチャット友達に英語を教えてもらっていたときにキーワードを「 ” 」で囲む技を教えてもらったんだっけ。これも小さいけれど大きいことだ。ためになったなあ。
■と、本のことを全然書いてないじゃないか。
■内容的に「そんなことないでしょ」というのもあったが(「穴場」「隠れ家」のところなど。もうその言葉は穴場や隠れ家じゃなくても堂々と使われてる。穴場的ってかいてって指示されることもあるし(ライターの仕事で)。)、こういう本は買えとはいわないけれど、目を通しておいていいものだとおもう。ほんのちょこっとちょこっとちょっこりしたことで、毎日の仕事がすごーーーーーーく楽になることがあるから。
(08/06/10読了)
エントリーで木が育つ。リアルで苗木が植えられる。
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お師匠のこんなエントリーにつられて、自分なりの無理のないエコについて考えてみた。
自分の仕事まわりにエコのかけらが落ちてやいないかと。
一番無理がないのは、「普段とっている行動を普段通り続けるだけで、良いことがなんか起きちゃうよ!」という状態だろう。そんなラクチンエコなんてアリなのかナシなのかはさておき、毎日まいにちパソコンを使っている私だから、パソコンつかってネットつかってウェブで何かできれば一番いいわけで。
そこでグリムスというブログパーツをつけてみた。
苗木は ブログエントリー(投稿)によって成長します。 ブログエントリー毎にぐんぐん苗は成長していきます。苗から大人の樹までの成長パターンはのべ3,000以上! 中には出現率の低い幻の樹や、一定本数のグリムスを育てると表示されるプレミアムブログパーツなども存在します。 あなたのブログに書き込まれるワードによって成長スピードが変化したり、 あまりにブログの更新が低いと樹が弱っちゃうことも…。
[グリムス(gremz) > グリムスとは?|ブログエントリーで苗を育成し植林するエコアクション!ブログパーツ型環境貢献サイト]
これだけだとたまごっちとかわらないんだけど
大人の樹へ成長すると、3つの変化があります。
[1]苗木として実際の森へ植樹されます。(時期は他ユーザーとまとめての植樹のため不定期)
[2]マイページ上で、植林履歴を確認することができます。
[3]次の芽が生まれます。(およそ10日間で次の芽が発芽)
[グリムス(gremz) > よくある質問(FAQ)|ブログエントリーで苗を育成し植林するエコアクション!ブログパーツ型環境貢献サイト]
……と、ホントに植樹されるからスゴイ。
「座っているだけでダイエット」と同じぐらい「ブログを書くだけで社会貢献」という言葉は輝いている。
感謝をしながらパソコンを使おう。仕事しよう。
こちらで知りました:
グリムス。物凄いブログパーツ。 - My Image Ltd. (From Toshizumi Waki To Everywhere)
ココログの「更新通知」設定は要注意。[いまさら]
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なぜ、noindex,nofollow??
何故かわからないけど、自分が購読しているブログに今までココログが一つもなかった。
わたしにとってココログはほとんどなじみのないブログだ。
だがご縁があり、ココログのあるブログを読んでいた。
ブログをかいていらっしゃる方も知っている方だし、とても勉強になる内容なので購読しようと思って「あれ?」と気づいた。
トップページの全てのリンクがnofollow扱いになっている。ソースみたら、<meta name=”robots” content=”noindex,nofollow” />。
ええと、<meta name=”robots” content=”noindex,nofollow” />とは簡単に言えば検索エンジンのロボットに「このページを検索エンジンにインデックス(登録)するな。このページにあるリンクを辿って巡回するな」という命令が書かれているということ。
わたしたちがリンクを辿っていろんなページにいってそのページの存在を知るように検索エンジンのロボットもリンクを辿ってやってくる。
そのロボットにすなわち「このブログはなかったことにして、帰れ」といっているわけだ。
コメント欄にスパムがたくさんよせられると、エッチなサイトやらに自分のサイトからリンクをはっているかたちになるということでコメント欄等のリンクにnofollow属性をつけるのはある。でもnoindexや、自分の過去の記事や詳細ページへのリンクにまでnofollowっておかしい。
なぜ、こんな設定???
更新通知の設定が「原因」。説明がわかりにくい。
調べてみると、
「自分のブログ(ココログを利用したブログ)が検索エンジンにまったくひっかからない。おかしいぞとおもって設定をみてみると「更新通知」設定を「いいえ」にしたのが原因だった。なんだよ、だってココログのトップで新着紹介するしないかってきかれてると思う文面だったじゃないか」
という内容で書いている人が何人か見つかった。
ここで今までさわったことのないココログで実際に「ブログ作成」をしてみる。
うん、確かにわかりにくい文面だった。
最初にブログを作成する時に出てくるものとしては、
ここで「更新通知」を設定すると、新しく記事を書いたときに、ココログナビのトップページで紹介されたり、Pingサーバーに通知されたりし、より多くの人が来やすくなります。
注:「いいえ」を選択した場合でも、ブログが外部から見れなくなるわけではありません。
「更新通知」の設定は後から変更できます。
と、こんな内容。
その「後から変更できる」ページでは
「はい」を選択すると検索エンジンに登録可能になります。検索エンジン経由であなたの記事に訪問してくる人が増えるでしょう。また更新した情報がココログトップページなどに掲載されます。
「いいえ」を選択すると検索エンジンの登録対象から外れます。またココログトップページやココフラッシュなどにも更新情報が掲載されなくなります。ただし閲覧は誰でも可能なので、特定の人に見せたい場合はパスワード保護の設定をおすすめします。* 新しく記事を書いた時に、ココログの更新ブログ・リストに表示。
* Ping通知サービスに記事を更新したことを通知することで、検索エンジンなどに掲載されやすくなります。
ともう少しだけ詳しい説明が。
でも、わかりにくいね。
ブログに慣れている人にとってはどうってことないのだろう。「更新通知?ああ、してして」って思うだけだ。
それではあまり慣れていない人は?と考えてみた。
考えてみただけなのであたりかはずれかわからないけれど、「更新通知」という言葉の「通知」って言葉はちょっと緊張する言葉じゃないだろうか?
「なんか通知される。通知?!ちょっとブログやってみようっておもってるだけだし、続くかわからないし。いい記事がかけるかもわからないし。外部からみられなくなるわけではないんだから「いいえ」にしとこうっと。」
のような感覚で「いいえ」にしてそのままブログを書き続ける。こんな感じなのかもしれない。
せっかく書きためた情報にみんながたどり着けるように。設定変更の方法。

その私が最初に読んでいたココログのブログは、趣味ブログ等ではなく、人材育成系サービス会社のオフィシャルページからリンクされているオフィシャルブログだった。だからサービスの周知・宣伝の意図があって書いているものだろうし、検索エンジンにひっかからないようにわざと設定したとも思えない。
だからきっとなんとなく「更新通知」を「いいえ」に設定しただけなんだろう。
ブログを書くっていうことは、「誰かがいつか必要になるかもしれない情報をそっと置いておく」ような行為といえるかもしれない。その(今は人知れず……かもしれないがいつか誰かが見つけて喜んでくれるかもしれない)情報へとたどり着く道案内をしてくれるのが検索エンジンだ。
ああ、もったいない!ぅぅぅ。
ココログなみなさん、「ひょっとして」と思いあたったら更新通知の設定を一度チェックしてみてほしい。
手順は画像を参考に、
ブログ>設定>更新通知> ブログの更新通知(はいにチェックし、変更を保存ボタンを押す)>サイトに反映>(ポップアップ)すべてのファイル 反映ボタンクリック
です!
[books]やりとげる力 スティーヴン・プレスフィールド (115/300)
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1年で本を300冊読もう!ただいま、115冊目。
「あるある!」で、どうする?
筑摩書房
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先延ばし癖に打ち勝つための一冊
■なにかをやりとげようとするとき、邪魔をするもの……それを「レジスタンス」と呼ぶ。
理由をつけて先延ばしたり、臆病風に吹かれたり、劣等感に苛まれたり、挫折するときそれはレジスタンスの仕業というわけだ。
つまり、なにかをやりたいしたいしなくちゃいけないときの「あるある」ですな。
■こういう「なんかよくわかんないけど、よくおこるもの」みたいなことに名前をつけるって悪くないとおもう。
それを仮に「レジスタンスと呼ぼう!」と。それだけのことで、「そのなんかようわからんもの」をじいっと見つめることが出来るし、客観視して「さてどうしたもんか」と考えることができる気がするから。でも考え過ぎも注意だね。
(08/06/08読了)
[books]夢をかなえるゾウ 水野敬也 (114/300)
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飛鳥新社
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枕もとにいつも置いておきたい本です。
今日買って今日売った。
人生に迷っている人に送りたい一冊
親しみ
もっと早く読みたかった。
■後輩にすすめられ、その後コーチングの先生のおともだちにもすすめられ。
関西弁がイヤだ……と思って避けていたのですが読んでみました。
■ようはつべこべいわずにやれということで、つべこべいってるエネルギーを別に使えということ。
それが「漫才形式」で語られる。「漫才形式」なので関西弁でも仕方ないかと思える。
■わたしはそれほど啓発されなかった。でもおもしろかった。すぐ読めるし。
■ガネーシャにはぜひ自己啓発以外の分野でも活躍していただきたいものだ。
もしくは釈迦にも自己啓発本を出してもらいたい。
[books]カウンセリングを語る〈上〉 河合 隼雄 (113/300)
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1年で本を300冊読もう!ただいま、113冊目。
語られて語られてぼんやりみえてくる。そのぼんやりとした全体がカウンセリングだった。でもそれはカウンセリングの全てじゃない。
(講談社プラスアルファ文庫)
講談社
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面白い!
カウンセラーの入門書
カウンセラーは是非一読を
■「ぜひ、読んで欲しいの」とにっこりこの本を差し出してくれたのはお師匠。
上下巻あって、ちょい分厚い。
■もう深すぎて深い。すごすぎてすごい。感想なんてなかなかかけない……。
そりゃ必読なワケだ。
■だって「自分がほんとうに生きていくことがカウンセリングになる」だなんて、もうカウンセリングがどうのではなくて、自分がほんとうに生きているのかどうかの問題になってしまうのだ。
■「これは○、これは×」だなんてことではなくて、「こまったなあ。○であって×なんだな」と一緒にそこに「在る」こと。本当にそんなふうに困ることができるっていうのはありそうでないことで、それがカウンセリングなのだなあ。カウンセリングってのは、なんとも言葉にし難いことを、言葉(とその後ろにある全部)でやってるんだなあ。
[books]お金がなくても平気なフランス人 お金があっても不安な日本人(112/300)
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1年で本を300冊読もう!ただいま、112冊目。
こちらの常識あちらの非常識。今日の常識あしたの非常識。
講談社
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日仏いいところも
悪いところもありで良し
フランス人から見てもいい本
フランス人って そうなんだぁ〜
突っ込みどころが満載な・・・
ちょっとのお金で人生楽しく
■わたしがフランスの事情を知るわけもなく、Amazonでのレビューの「そんなことはない」「そうそうそんなかんじ」のどっちがどうなのかわかるはずもないのだ。
それに、特にフランスには憧れないし。ただ、とてもおもしろく読めた本というのは確か。
■一番びっくりしたのは学校での体操の時間「動きやすい服装で」のところ。すごい!フランス人みんながそんな調子ではないのだろうけど、日本人でもひょっとしてそういうことするひといるのかもしれないけど、でもきっとそれを許容したり許容「させたり」という部分でフランスと日本はとても違うだろう。
■倹約とか拝金主義みたいなところは一貫して流れているテーマ。これもまたどっちがいいとかきっぱり決められるものではないにしろ、私が自分自身で持ちたい考え方の基準はこうだと思った。「お金を使って楽しんでも、お金を使わずに楽しんでもいい。ただ、お金を使えば楽しめるという安易な思考にはまっていないか、お金を使わなければ楽しめない貧弱な暮らしにはまっていないかを冷静に判断すること」。
■だってほぼ毎日いっていたコンビニだって「必要ないよね」と思い立ち、もう何ヶ月もコンビニ買いしてない。当然のようにやっていることのなかに、当然じゃあないものがたくさんあるのだ。そういうものに気づく気持ちは、持ち続けていたいと思っている。
(08/06/07読了)
[books]結婚しなくていいですか。 益田 ミリ (111/300)
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1年で本を300冊読もう!ただいま、111冊目。
不満だといって騒ぐ歳でもない。ただちょこっとだけ人がうらやましくなる時がある。そんな瞬間を切り取ったほのぼのテイストリアルコミック。
―すーちゃんの明日
幻冬舎
売り上げランキング: 3342

あまり思い悩まない方がいいと思う・・
ふとしたときに読みたくなります
1回読んで転売してしまいますた。
淡くて深い物語
こころが優しくなります
■マンガ。なんとなく読んだら、以前読んだ文庫本の中に挿し絵じゃなくて挿しマンガを描いていた人の本だった。その文庫本の中のマンガがおもしろいなあと思っていたのでもう一度この作家のことをおもい出せてよかったと思う。益田ミリさんか。覚えておこう。
■これ以上ないほどのほのぼのした画風なのに、もうなんというか結構リアルなエグイことまで材料にされている。スゴイ。
でもそりゃそうだ。主人公たちはもう若くないのだから。
■「結婚しなくていいですか」といわれればもちろんいい。してもいいししなくてもいい。
ただ自分は一回結婚してしまったので、この本に出てくる登場人物の気持ちはわからないかもしれない。
(1回したからいいだろうと開き直っている)
でも、きっと結婚しなかったらきっとこう思ってただろうなあなんて思いながら読んだ。
■きっと読む人それぞれに(結婚していてもしていなくても、子どもがいてもいなくても)、
歳を重ねたでもまだちょっと青いところのある気持ちで、
何かどこかリンクするところがあってぐっとくるんだろうな。
わたしは、バイトの若い子たちとのやりとりよりも、男関係のことよりも、勤め先でのひとりぼっちの寂しさというようなテーマにはそれほど反応しなかった。
(私が時に「ああ一人でさみしいなあ」と思う時、その気持ちはそういったまわり人たちとは無関係のところから湧いてくるからだし、そういう場にも置かれていないからさ)ただ、おばあちゃんの介護ネタのあたりでぐっとくる。わたしは今誰の介護もしていないけど、きっと心の奥のどっかでそういうことを気にしてキャッチしてるんだろうなとおもった。おかん、いつまでも元気で居てくれ。
NPO法人キャリアデザインフォーラムのリニューアル作業、完了!
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先日ちょこっと報告したNPO法人キャリアデザインフォーラムのリニューアル作業。
作業完了!でリニューアルオープンすることができた。
NPOのメンバーみんなもリニューアルを喜んでくれて、これからの運営もがんばっていこうと思っているところ。
そしていつも思うこと。
ホームページやブログというものは、つくることよりも運営することのほうが大変なのだ。
そして、つくることよりも運営することのほうが楽しいはずなのだ。
現在は、ブログ運営の方法やホームページから届くお問い合わせメールの管理などについて調整中。
次の話し合いで細かいところまで決められると思う。
先立って、NPO代表であるお師匠がseesaaブログの使い方をマスター!
嬉々として当ブログにトラックバックを送る姿が印象的だった。
「やってみたら、コメントとかトラックバックとかエントリーとかスッキリわかった」
と、お師匠。
やっぱり、「やってみる!の好奇心」が鍵だ。
知ることよりも、体験することで、
自分の味方としてぐっと近付いてきてくれるのがwebでありネットなんだ。
とても知的かつ活動的であたたかな楽しいNPO「キャリアデザインフォーラム」。
ブログも同じように楽しく運営できるといいなあと思う。
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さて今日は友人のアロマセラピストと友人の薬膳家と、そのまたお友達のアロマセラピストさんとブログの勉強会。
こちらはまず「知る」ことから始まるわけだけれども、
私がブログについて伝えることで「わたしも体験してみよう!やってみよう!」という気になってもらえたら嬉しいな。
それで、彼女たちの持つプロフェッショナリティを存分にアピールしていって欲しい。
それで、支え合う仲間どうしで、わいわいブログを書いていって欲しい。
だってブログでは、簡単に「つながる」ことができるんだから。
仲間内でブログがはやるときっと楽しいぞ!








