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	<title>Ribbit &#187; 楽しい読書生活</title>
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	<description>The world is full of lovely stuff :-)</description>
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		<title>Libron（リブロン）便利だよ。Amazonで本さがしながら、図書館で本予約できるでね。</title>
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		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2012/04/10/libron/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 13:44:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>

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		<description><![CDATA[Libron(リブロン) &#8211; 図書館をもっと身近に via kwout 土曜日のお花見前のお食事会のときに、「カーリル」ってのが話題にのぼったの。なんか？開発？してる？ところ？が？岐阜だとか？お近くだとか？で？話題にのぼったの。 田村さんとか迷子が「かーりる！かーりる！」っていってて、耳慣れてなかったから一瞬「？」だったんだけど、「かーりる」を文字にしてみたら見覚えがあったのね。んで、「あ！あれだ！」とおもって、「Amazonで、カーリルの図書館検索結果表示させてる！」といったら「えー…」みたいなかんじで、私も上手に説明できなかったのでここにかくね。 ええと、まず、カーリルが、じゃなくて、Libron（リブロン）というプラグインがあって、それがカーリルのAPIを利用してるんだった。迷子のいったとおりだー。 Libron（リブロン）とはLibron は Amazon のページから素早く最寄りの図書館の蔵書を検索し、貸出予約ができる便利なツールです。図書館蔵書検索サイト「カーリル」(http://calil.jp/)の提供するAPIを利用することで、全国5900以上の図書館(1000館以上の大学図書館を含む)に対応しています。 firefoxもchromeもsafariもiPhone版もあって、インストールするとこんなふうになりますよ。↓ 「愛知県名古屋市で予約する」ってなってるでしょ。そこをクリックすると、名古屋市の図書館のネット予約画面に飛びます。 エリアをどこにするかは、最初に設定をしますよ。あとから変更もできます。 ↑Amazonのページの上にこんなバーができます。愛知県名古屋市で検索ってなってます。 ね！便利でしょー。 これだと、図書館のそっけない画面でしらべなくてもいいし、面白い本をAmazonで調べつつ、新品買うか、古本買うか、図書館で借りるか、ふんふん〜って選べますから、時間とお金の節約になりますよ。 って、みんなそんなのもうとっくにしってるのかもだけど、知らなかった人は一度つかってみてね！ → Libron]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[

<div class="kwout" style="text-align: center;"><a href="http://libron.net/"><img style="border: none;" title="Libron(リブロン) - 図書館をもっと身近に" src="http://kwout.com/cutout/x/un/jf/ehr_bor_rou_sha.jpg" alt="http://libron.net/" width="187" height="94" /></a>
<p style="margin-top: 10px; text-align: center;"><a href="http://libron.net/">Libron(リブロン) &#8211; 図書館をもっと身近に</a> via <a href="http://kwout.com/quote/xunjfehr">kwout</a></p>
</div>
<p>土曜日のお花見前のお食事会のときに、「カーリル」ってのが話題にのぼったの。<br />なんか？開発？してる？ところ？が？岐阜だとか？お近くだとか？で？<br />話題にのぼったの。</p>
<p>田村さんとか迷子が「かーりる！かーりる！」っていってて、耳慣れてなかったから一瞬「？」だったんだけど、「かーりる」を文字にしてみたら見覚えがあったのね。んで、「あ！あれだ！」とおもって、「Amazonで、カーリルの図書館検索結果表示させてる！」といったら「えー…」みたいなかんじで、私も上手に説明できなかったのでここにかくね。</p>
<p>ええと、まず、カーリルが、じゃなくて、Libron（リブロン）というプラグインがあって、それがカーリルのAPIを利用してるんだった。<br />迷子のいったとおりだー。</p>
<blockquote>
<p>Libron（リブロン）とは<br />Libron は Amazon のページから素早く最寄りの図書館の蔵書を検索し、貸出予約ができる便利なツールです。<br />図書館蔵書検索サイト「カーリル」(http://calil.jp/)の提供するAPIを利用することで、全国5900以上の図書館(1000館以上の大学図書館を含む)に対応しています。</p></blockquote>
<p>firefoxもchromeもsafariもiPhone版もあって、インストールするとこんなふうになりますよ。↓</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://ribbit-ribbit.net/wp-content/uploads/2012/04/Snapz-Pro-XScreenSnapz0052.jpg"><img class="aligncenter  wp-image-4716" style="border: 1px ccc;" title="Snapz Pro XScreenSnapz005" src="http://ribbit-ribbit.net/wp-content/uploads/2012/04/Snapz-Pro-XScreenSnapz0052.jpg" alt="" width="456" height="178" /></a></p>
<p>「愛知県名古屋市で予約する」ってなってるでしょ。<br />そこをクリックすると、名古屋市の図書館のネット予約画面に飛びます。</p>
<p>エリアをどこにするかは、最初に設定をしますよ。あとから変更もできます。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://ribbit-ribbit.net/wp-content/uploads/2012/04/Snapz-Pro-XScreenSnapz006.jpg"><img class="aligncenter  wp-image-4718" title="Snapz Pro XScreenSnapz006" src="http://ribbit-ribbit.net/wp-content/uploads/2012/04/Snapz-Pro-XScreenSnapz006.jpg" alt="" width="454" height="19" /></a></p>
<p>↑Amazonのページの上にこんなバーができます。愛知県名古屋市で検索ってなってます。</p>
<p>ね！便利でしょー。</p>
<p>これだと、図書館のそっけない画面でしらべなくてもいいし、面白い本をAmazonで調べつつ、新品買うか、古本買うか、図書館で借りるか、ふんふん〜って選べますから、時間とお金の節約になりますよ。</p>
<p>って、みんなそんなのもうとっくにしってるのかもだけど、知らなかった人は一度つかってみてね！</p>
<p>→ <a href="http://libron.net/">Libron</a></p>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2012%252F04%252F10%252Flibron%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22Libron%EF%BC%88%E3%83%AA%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%B3%EF%BC%89%E4%BE%BF%E5%88%A9%E3%81%A0%E3%82%88%E3%80%82Amazon%E3%81%A7%E6%9C%AC%E3%81%95%E3%81%8C%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%89%E3%80%81%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E3%81%A7%E6%9C%AC%E4%BA%88%E7%B4%84%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%A7%E3%81%AD%E3%80%82%20%23%22%20%7D);"></div>

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		<title>やっぱり金鯱がすき。091</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2011/11/10/kinshachi/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2011/11/10/kinshachi/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 15:32:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[はみだし雑記録]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋人まつり]]></category>
		<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>

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		<description><![CDATA[名古屋と金シャチ、読了しました。 本屋さんでみかけて、うふ、おもしろそーとおもって、そこでは買わずにメモっておいて、あとから古本で買ったのだ。 もっと軽い名古屋本かとおもったら、けっこう硬派な本でおもしろかった。 シャチはいろんなところにいるのに、どうして名古屋だけこんなに金シャチ密集？……ってまあそりゃよそより多いとはおもってはいたけど、思っていた以上に金シャチ 金シャチしてる街に住んでいたようだ。 けどやっぱ金シャチが好き。好きって敢えていわないぐらいに、ごく普通にとても好き。 わたしこれから「街角金シャチハンター」になります（マジ宣言）。 名古屋と金シャチ NTT出版ライブラリーレゾナント007 [単行本] 井上 章一￥ 700]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4757141106/ref=nosim?ie=UTF8&amp;amp;tag=ribbit-22">名古屋と金シャチ</a>、読了しました。</p>
<p>本屋さんでみかけて、うふ、おもしろそーとおもって、<br />そこでは買わずにメモっておいて、<br />あとから古本で買ったのだ。</p>
<p>もっと軽い名古屋本かとおもったら、<br />けっこう硬派な本でおもしろかった。</p>
<p>シャチはいろんなところにいるのに、どうして名古屋だけこんなに金シャチ密集？<br />……ってまあそりゃよそより多いとはおもってはいたけど、<br />思っていた以上に金シャチ 金シャチしてる街に住んでいたようだ。</p>
<p>けどやっぱ金シャチが好き。<br />好きって敢えていわないぐらいに、ごく普通にとても好き。</p>
<p>わたしこれから「街角金シャチハンター」になります（マジ宣言）。</p>
<table class="AmaGrea">
<tbody>
<tr>
<td class="ag_img"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4757141106/ref=nosim?ie=UTF8&amp;tag=ribbit-22" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/4179CV7Y81L._SL500_SS75_.jpg" alt="" /></a></td>
<td class="ag_info">
<div><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4757141106/ref=nosim?ie=UTF8&amp;tag=ribbit-22" target="_blank">名古屋と金シャチ NTT出版ライブラリーレゾナント007 [単行本]</a></div>
<div>井上 章一￥ 700<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="" /></div></td>
</tr>
</tbody></table>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2011%252F11%252F10%252Fkinshachi%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%82%8A%E9%87%91%E9%AF%B1%E3%81%8C%E3%81%99%E3%81%8D%E3%80%82091%20%23%22%20%7D);"></div>

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		</item>
		<item>
		<title>2010年ナイスな出会いの10冊の本 #10book2010</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2010/12/31/10book2010/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2010/12/31/10book2010/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 08:31:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>

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		<description><![CDATA[ええと。 @stiloくんの 2010年に自分が読んだ本の中から10冊を選んでブログで紹介してください。別に変な気合い入れなくても「選んでみたいだけ」「いいね！」な感じで気楽に選んでください。 そして、ハッシュタグ「#10book2010」を使って、Twitterで共有しましょう。 http://d.hatena.ne.jp/stilo/ とのことばをうけて、10冊選んでみましたよー。 「本との出会い」って観点でえらんでみた。 みんなみたくきっちり感想とかかいてないけど こんなかんじーだよー。 ゴエンカ氏のヴィパッサナー瞑想入門 ―豊かな人生の技法 ウィリアム・ハート (著), 日本ヴィパッサナー協会 (監修), 太田陽太郎 (翻訳) 瞑想で今年を迎えました。 瞑想修行から戻ってきてスグに読んだ本。 ブッダ全12巻漫画文庫 手塚 治虫 そんで、前も読んだことあったんだが、これをもっかい全部文庫でかってよんでじーんときたｗ（←ミーハーｗ） 虫と歌 市川春子作品集 (アフタヌーンKC) 市川 春子 ツイッターでマンガを紹介してもらった。 本当にいい。これは文学です。 決定版・尾崎放哉全句集 尾崎 放哉 これはもうほんとうに持っておくべきだった。古本で手にいれたので得した。きっと一生手放さない本だとおもうよ。 吉原幸子全詩〈1〉 (1981年) 吉原 幸子 もう7年も＜2＞しかもっていなかったので、ふとおもいたって1を買った。 1と2がそろって満足だ。 新・片づけ術「断捨離」 やました ひでこ だんしゃりということばにまだ馴染めないけど、でもこれのおかげで部屋がすごい片づいたしくらしが楽になった。こーすけくんがいいですよっていったから買ったんだ。感謝。 描いて売り込め! 超ビジュアルシンキング ダン・ローム すぐになにか描きたくなるよ。描くのがたのしくなるよ。 iPhoneとツイッターは、なぜ成功したのか? 林 信行 iPhoneで初めて読んだちゃんとした本だったから。 iPhoneで本読もうとかそれまでおもわなかったけど、これよんで「よ、よめるじゃない！」って思った。今じゃ自炊なんかもしたりして。なんでもやってみるもんですな。 Six-Words たった6語の物語 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>ええと。<a href="http://twitter.com/#!/stilo"> @stiloくん</a>の</p>
<blockquote><p>2010年に自分が読んだ本の中から10冊を選んでブログで紹介してください。別に変な気合い入れなくても「選んでみたいだけ」「いいね！」な感じで気楽に選んでください。  そして、ハッシュタグ「#10book2010」を使って、Twitterで共有しましょう。<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/stilo/">http://d.hatena.ne.jp/stilo/</a></p></blockquote>
<p>とのことばをうけて、10冊選んでみましたよー。<br />
「本との出会い」って観点でえらんでみた。<br />
みんなみたくきっちり感想とかかいてないけど <img src='http://ribbit-ribbit.net/wp-includes/images/smilies/icon_razz.gif' alt=':-P' class='wp-smiley' /> <br />
こんなかんじーだよー。</p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/439313284X/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51C3AXM5J0L._SL160_.jpg" alt="ゴエンカ氏のヴィパッサナー瞑想入門―豊かな人生の技法" /></a></div>
<div class="amazlet-detail"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/439313284X/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank">ゴエンカ氏のヴィパッサナー瞑想入門<br />
―豊かな人生の技法</a></div>
<div class="amazlet-detail">ウィリアム・ハート (著), 日本ヴィパッサナー協会 (監修), 太田陽太郎 (翻訳)</div>
<div class="amazlet-detail">瞑想で今年を迎えました。<br />
瞑想修行から戻ってきてスグに読んだ本。</div>
</div>
<hr style="clear:both;" />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4267890021/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QDB1Q447L._SL160_.jpg" alt="ブッダ全12巻漫画文庫" width="109" height="116" /></a></div>
<div class="amazlet-detail"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4267890021/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank">ブッダ全12巻漫画文庫</a></div>
<div class="amazlet-detail">手塚 治虫</div>
<div class="amazlet-detail">そんで、前も読んだことあったんだが、これをもっかい全部文庫でかってよんでじーんときたｗ（←ミーハーｗ）</div>
</div>
<hr style="clear:both;" />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063106179/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51gi071qbyL._SL160_.jpg" alt="虫と歌 市川春子作品集 (アフタヌーンKC)" /></a></div>
<div class="amazlet-detail"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063106179/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank">虫と歌 市川春子作品集 (アフタヌーンKC)</a></div>
<div class="amazlet-detail">市川 春子</div>
<div class="amazlet-detail">ツイッターでマンガを紹介してもらった。<br />
本当にいい。これは文学です。</div>
</div>
<hr style="clear:both;" />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4393434145/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/512DBK1JDCL._SL160_.jpg" alt="決定版・尾崎放哉全句集" /></a></div>
<div class="amazlet-detail"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4393434145/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank">決定版・尾崎放哉全句集</a></div>
<div class="amazlet-detail">尾崎 放哉</div>
<div class="amazlet-detail">これはもうほんとうに持っておくべきだった。古本で手にいれたので得した。きっと一生手放さない本だとおもうよ。</div>
</div>
<hr style="clear:both;" />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000J7YRMQ/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/books/comingsoon_books.gif" alt="吉原幸子全詩〈1〉 (1981年)" width="107" height="156" /></a></div>
<div class="amazlet-detail"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000J7YRMQ/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank">吉原幸子全詩〈1〉 (1981年)</a></div>
<div class="amazlet-detail">吉原 幸子</div>
<div class="amazlet-detail">もう7年も＜2＞しかもっていなかったので、ふとおもいたって1を買った。<br />
1と2がそろって満足だ。</div>
</div>
<hr style="clear:both;" />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838720521/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41xMTWv74ML._SL160_.jpg" alt="新・片づけ術「断捨離」" /></a></div>
<div class="amazlet-detail"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838720521/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank">新・片づけ術「断捨離」</a></div>
<div class="amazlet-detail">やました ひでこ</div>
<div class="amazlet-detail">だんしゃりということばにまだ馴染めないけど、でもこれのおかげで部屋がすごい片づいたしくらしが楽になった。こーすけくんがいいですよっていったから買ったんだ。感謝。</div>
</div>
<hr style="clear:both;" />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062146908/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61niWR-l2cL._SL160_.jpg" alt="描いて売り込め! 超ビジュアルシンキング" width="124" height="124" /></a></div>
<div class="amazlet-detail"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062146908/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank">描いて売り込め! 超ビジュアルシンキング</a></div>
<div class="amazlet-detail">ダン・ローム</div>
<div class="amazlet-detail">すぐになにか描きたくなるよ。描くのがたのしくなるよ。</div>
</div>
<hr style="clear:both;" />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757217528/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41774jPaoBL._SL160_.jpg" alt="iPhoneとツイッターは、なぜ成功したのか?" /></a></div>
<div class="amazlet-detail"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757217528/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank">iPhoneとツイッターは、なぜ成功したのか?</a></div>
<div class="amazlet-detail">林 信行</div>
<div class="amazlet-detail">iPhoneで初めて読んだちゃんとした本だったから。<br />
iPhoneで本読もうとかそれまでおもわなかったけど、これよんで「よ、よめるじゃない！」って思った。今じゃ自炊なんかもしたりして。なんでもやってみるもんですな。</div>
</div>
<hr style="clear:both;" />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887598599/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/417yrEyM%2BmL._SL160_.jpg" alt="Six-Words たった6語の物語" width="111" height="129" /></a></div>
<div class="amazlet-detail"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887598599/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank">Six-Words たった6語の物語</a></div>
<div class="amazlet-detail">本屋で偶然みつけた本。<br />
英語版の俳句6words.<br />
久々にワクワクして英語と向き合えるなっておもった。<br />
英語の、何度目かの再入門の景気付けになった本。</div>
</div>
<hr style="clear:both;" />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480088776/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JYXRT8S8L._SL160_.jpg" alt="奇想の系譜 (ちくま学芸文庫)" /></a></div>
<div class="amazlet-detail"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480088776/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank">奇想の系譜 (ちくま学芸文庫)</a></div>
<div class="amazlet-detail">辻 惟雄</div>
<div class="amazlet-detail">胸がたかなる。こういう本を読んでいるときは、日本人としての誇りを取り戻す。</div>
</div>
<hr style="clear:both;" />
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2010%252F12%252F31%252F10book2010%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%222010%E5%B9%B4%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%81%AA%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84%E3%81%AE10%E5%86%8A%E3%81%AE%E6%9C%AC%20%2310book2010%20%23%22%20%7D);"></div>

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		</item>
		<item>
		<title>「たった6語の物語」#sixwords [ 日記192日目 ]</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2010/11/23/journal-186/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2010/11/23/journal-186/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 11:22:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[きょうの出来事]]></category>
		<category><![CDATA[ことばオコトバ]]></category>
		<category><![CDATA[はみだし雑記録]]></category>
		<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>
		<category><![CDATA[英語の勉強メモ]]></category>

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		<description><![CDATA[&#8220;SIX-WORDS&#8221; をはじめてみようかなと思ってる。 嘘かホントか。 ヘミングウェイが6語で物語をつくるようにいわれて for sale: baby shoes, never worn. と答えたそうだ。 赤ちゃんの靴。 どうして使われなかったのか。 なんで売ってしまうのか。 そういうわけで、どういうわけか、 &#8220;SIX-WORDS&#8221; をはじめてみようかなと思ってる。 SIX-WORDSは、six-word stories とか、 six-word memoriesだとか、「英語版 Haiku」だなんて風にもいわれてるそうだ。 むかしにちらっとネットでの記事を見た事があったのだけど、その時はさほど興味がわかなかったしいつの間にか忘れてた。 ところが今日偶然本屋で『 Six-Words たった6語の物語 』という本を見かけて、ぺらぺらとめくって読んだらキュンときてしまったのだった。 6文字なのに本当にちゃんと物語で、泣けたり笑えたりギクリとしたりするけど、 どれもどれもどれもこっちをみつめてちょっこり横たわってるネコみたいに愛しい物語。 本がでてるということもあって、twitterでハッシュタグ#sixwordsjp が用意されていて、公式アカウント @sixwordsjp もある。公式アカウントでは本の中からランダムで「SIX-WORDS」が紹介されるし、日本語訳分投稿なんかもしてたりとかなかなか楽しそう 海外の人と混ざって SIX-WORDS したい場合はハッシュタグ #sixwords で良いようです。 ★　オンラインでどんどん増えていくSIX-WORDSをオンラインで読みたい人は &#60;Six Word Stories&#62; http://www.sixwordstories.net/ &#60;Six-Word Memoirs at SMITH Magazine&#62; http://www.smithmag.net/sixwords/ ★　本で読みたい人は、こちらを。 一番上のは和書なのでひとつひとつの SIX-WORDに和訳がついてますよ。下ふたあつは洋書ね。 Six-Words たった6語の物語 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a title="Untitled by feelin' froggy, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/leap/5201136916/"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4089/5201136916_207052d315.jpg" alt="" width="470" height="470" /></a></p>
<h3>&#8220;SIX-WORDS&#8221; をはじめてみようかなと思ってる。</h3>
<p>嘘かホントか。<br />
ヘミングウェイが6語で物語をつくるようにいわれて</p>
<blockquote><p><strong>for sale: baby shoes, never worn.</strong></p></blockquote>
<p>と答えたそうだ。</p>
<p>赤ちゃんの靴。<br />
どうして使われなかったのか。<br />
なんで売ってしまうのか。</p>
<p>そういうわけで、どういうわけか、<br />
&#8220;<strong>SIX-WORDS</strong>&#8221; をはじめてみようかなと思ってる。</p>
<p><strong>SIX-WORDS</strong>は、<strong>six-word stories</strong> とか、<strong> six-word memories</strong>だとか、「英語版 Haiku」だなんて風にもいわれてるそうだ。</p>
<p>むかしにちらっとネットでの記事を見た事があったのだけど、その時はさほど興味がわかなかったしいつの間にか忘れてた。<br />
ところが今日<strong>偶然本屋で『 <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887598599/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank">Six-Words たった6語の物語</a> 』という本を見かけて</strong>、ぺらぺらとめくって読んだらキュンときてしまったのだった。<br />
6文字なのに本当にちゃんと物語で、泣けたり笑えたりギクリとしたりするけど、<br />
どれもどれもどれもこっちをみつめてちょっこり横たわってるネコみたいに愛しい物語。</p>
<p>本がでてるということもあって、<strong>twitterでハッシュタグ<a href="http://twitter.com/#!/search?q=%23sixwords" target="_blank">#sixwordsjp</a> が用意されていて、公式アカウント <a href="http://twitter.com/#!/sixwordsjp" target="_blank">@sixwordsjp</a></strong> もある。公式アカウントでは本の中からランダムで「SIX-WORDS」が紹介されるし、日本語訳分投稿なんかもしてたりとかなかなか楽しそう <img src='http://ribbit-ribbit.net/wp-includes/images/smilies/icon_smile.gif' alt=':-)' class='wp-smiley' /> <br />
<strong>海外の人と混ざって SIX-WORDS したい場合はハッシュタグ <a href="http://twitter.com/#!/search/%23sixwords" target="_blank">#sixwords</a></strong> で良いようです。</p>
<p><strong>★　オンラインでどんどん増えていくSIX-WORDSをオンラインで読みたい人は</strong></p>
<ul>
<li>&lt;Six Word Stories&gt; <a href="http://www.sixwordstories.net/" target="_blank">http://www.sixwordstories.net/</a></li>
<li>&lt;Six-Word Memoirs at SMITH Magazine&gt; <a href="http://www.smithmag.net/sixwords/" target="_blank">http://www.smithmag.net/sixwords/</a></li>
</ul>
<p><strong>★　本で読みたい人は、こちらを。</strong><br />
一番上のは和書なのでひとつひとつの SIX-WORDに和訳がついてますよ。下ふたあつは洋書ね。</p>
<div style="margin-bottom: 0px;">
<div style="float: left; margin: 0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887598599/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: medium none;" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/417yrEyM%2BmL._SL500_AA300_.jpg" alt="Six-Words たった6語の物語" width="117" height="117" /></a></div>
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</div>
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</div>
<p><br style="clear:both;" /></p>
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<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0061374059/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41vYxjxq3ZL._BO2,204,203,200_PIsitb-sticker-arrow-click,TopRight,35,-76_AA300_SH20_OU09_.jpg" alt="Not Quite What I Was Planning: Six-Word Memoirs by Writers Famous and Obscure" width="120" height="120" /></a></div>
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<p><br style="clear:both;" /></p>
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<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0061714623/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank"><img style="border: none;" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/416YMgN8oWL._SL160_.jpg" alt="Six-Word Memoirs on Love and Heartbreak: by Writers Famous and Obscure" width="83" height="119" /></a></div>
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</div>
<hr />
<h3>勉強のやる気は満々？</h3>
<p>このところ、あるお二方のおかげで英語学習熱が再燃している。<br />
週に１回時間をつくって英語の勉強をファミレスでする約束もしたの。</p>
<p>やる気は満々、お色気ムンムン、和気あいあい！（！？）なのだが、<br />
なにをつかってなにをどうしようかなあってまだちょっと考え中なのだ。</p>
<p>ちなみにわたしはしゃべれるようになりたいというよりは、わいわーいって読めるようになりたいんだけどね。<br />
まああーだこーだ言える英語力じゃないので、なんだってやればいいじゃんかってことで、取敢ずは一番すきな文法をもっかいさらえつつ、読んで書いてなんだけど。</p>
<p>読むのは今、「Old Path, White Clouds:  Walking in   the     Footsteps of the Buddha      」読んでるからこれをコツコツ。<br />
単語はずっとやってる単語帳あるからそれをやる。</p>
<p>あとは、英語で日記？……これは前にそういう本を買ったけどまるでやる気にならなかった。<br />
今では添削してくれるサイトもあるけど（lang-8とか。ひーたんが登録してるｗ）<br />
日本語でもつたない日記がさらにつたなくなってつまらないし、日記ぐらいリラックスしてかきたいよ。</p>
<p>それじゃあつぶやくのは？……とかかんがえて、3good thingsを英語でやってみようかとおもったりもしている。<br />
これなら英語圏の方達もやってるからお手本があるしね。ハッシュタグでひろえる。</p>
<p>んー。でもちょっと考え中です。<br />
おさらいしようとしてる文法書がおかげさまで全部PDFになったのでいよいよがんばりますよう。</p>
<p>とかいろいろかんがえているので、英語のでける人は色々教えてください。おねがい。</p>
<hr />
<h3>季節のたのしみメモ</h3>
<p>★冬メモ：【済】味噌おでん、【未】鍋（おうちでコラーゲン鍋、お友達の家でお泊まり鍋パーティーと作戦会議）、星を見に行く、奈良、メーグルぐる ぐる、クリスマス                      パーティー（△の帽子、プレゼント交換、ホールケーキをわけわけしてたべる）、パンダ飯店、東山１万歩、二見興玉神社、マコンデ、ハイキング、ラグビーみ  る（予定アリ）、焼きいもたべる、ナゴリン</p>
<p>★春メモ：鎌倉はあったかくなってからね</p>
<h3>きょうのチェック項目</h3>
<p><strong>【今日のBGM】</strong>Slip Slidin’ Away / Paul Simon<strong> </strong></p>
<p><strong>【今日の3 good things】</strong> 1. iOS4.2でiPadがいいかんじになった　2. 目玉焼きおいしかった　3. 本をたくさん買った　 <a href="http://search.twitter.com/search?q=%233good">#3good</a><br />
<strong>【今日のカエル】</strong>○ 月曜日のカエル<br />
<strong>【今日の手仕事】</strong>× まいにち蛙（でもまたきょうもやすむ。<br />
<strong>【今日のお勉強】</strong>×おやすみ<br />
<strong>【今日のおいしかったの】</strong>○ 焼きそば（とそのうえにのってためだまやき）<br />
<strong>【体力作り計画の推進】</strong> × 万歩計つけていかんかった<br />
<strong>【今日読んだ本】</strong> ○「Old Path, White Clouds:  Walking in   the     Footsteps of the Buddha      」（76日目。location　1498　少しだけ読んだ。Macで。）<a href="http://search.twitter.com/search?q=%23ppb_opwc">#ppb_opwc</a><br />
<strong>【ウクレレライフ】</strong>○ 89日目　休憩<br />
<strong>【だんしゃりメモ】</strong>○ 31日目　休憩</p>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2010%252F11%252F23%252Fjournal-186%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%80%8C%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%9F6%E8%AA%9E%E3%81%AE%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%80%8D%23sixwords%20%5B%20%E6%97%A5%E8%A8%98192%E6%97%A5%E7%9B%AE%20%5D%20%23%22%20%7D);"></div>

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		</item>
		<item>
		<title>青い天然ボケと、白と黒の暴れん坊 [ 日記111日目 ]</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2010/08/27/journal-108/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2010/08/27/journal-108/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:24:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウクレレお稽古]]></category>
		<category><![CDATA[きょうの出来事]]></category>
		<category><![CDATA[和装のたのしみ]]></category>
		<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>
		<category><![CDATA[英語の勉強メモ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ribbit-ribbit.net/?p=2313</guid>
		<description><![CDATA[チケットはもう買ってあったし、期日がせまっていた。 今日はリサとガスパールとペネロペ展へ。 のちハンバーガー。 中日は負けていたので歩いて帰った。 途中でスーパーへよって買い物。 帰って家事をしていたら、あっというまにこんな時間。 明日はほんとうは飛騨いくはずだったんだけど、ちょっとトラブルでおながれ。 でもまたいけるからいいよね。 また計画をしよう！ ★ 夏メモ：【具体的な予定無】スイカ割り、野球、【予定有】しゃ ぶ 2、海 、杉本美術館【済み♪】奈良、浴衣、鰻、餃子、焼き鳥、かき氷、夏祭り、夏着物、花火、夜zoo、瞑想会、ブルーシール、お好み焼パーティー、徳川園 夏のすることは、〜9/15 ☆また来年夏がくるといいね：飛騨高山、どぜう、ヤナで川魚を食べる、夜の水族館に行く、川床いく ★秋メモ：金沢、サンマ、柿、お月見、名古屋まつり、かわはぎ釣り、東山１万歩コース、仮装、清州越し（予定有）、野点（予定有）、あいちトリエンナーレめぐり、二見興玉神社、マコンデ美術館 ★冬メモ：鎌倉、鍋（おうちでコラーゲン鍋）、星を見に行く、奈良、メーグルぐるぐる きょうのチェック項目 【今日のBGM】昨日と今日 / 小沢健二 【今日の3 good things】 1.てこずっていたものがひとつ校了した。 2. 展覧会いけた　 3. 遅刻かとおもったら遅刻じゃなかった　 #3good 【今日のカエル】○ ゲコゲコゲコゲコ 【今日の手仕事】○ まいにち蛙（これから 【今日のお勉強】○ オーディオブック1時間 【今日読んだ本】○ 「Old Path, White Clouds: Walking in the Footsteps of the Buddha 」（3日目。location 215まで読んだです（Chapter1がおわりました）。明日からChapter2です ） 【今日のおいしかったの】◎ ハンバーガー（ナスがはいってておいしかった。わたしなすすき。 【体力作り計画の推進】× [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>チケットはもう買ってあったし、期日がせまっていた。<br />
<a title="リサとガスパールとペネロペ by feelin' froggy, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/leap/4929775448/"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4081/4929775448_e0571e0672.jpg" alt="リサとガスパールとペネロペ" width="450" height="337" /></a></p>
<p>今日はリサとガスパールとペネロペ展へ。</p>
<p>のちハンバーガー。</p>
<p>中日は負けていたので歩いて帰った。<br />
途中でスーパーへよって買い物。<br />
<a title="はんばあがあおいしかった by feelin' froggy, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/leap/4929774694/"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4115/4929774694_36771f5f99_m.jpg" alt="はんばあがあおいしかった" width="240" height="179" /></a><a title="重たいのに、2本もかった！ by feelin' froggy, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/leap/4929773956/"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4123/4929773956_63dd6c4a57_m.jpg" alt="重たいのに、2本もかった！" width="179" height="240" /></a></p>
<p>帰って家事をしていたら、あっというまにこんな時間。</p>
<p>明日はほんとうは飛騨いくはずだったんだけど、ちょっとトラブルでおながれ。<br />
でもまたいけるからいいよね。<br />
また計画をしよう！</p>
<p>★ 夏メモ：【具体的な予定無】スイカ割り、野球、【予定有】しゃ ぶ 2、海  、杉本美術館【済み♪】奈良、浴衣、鰻、餃子、焼き鳥、かき氷、夏祭り、夏着物、花火、夜zoo、瞑想会、ブルーシール、お好み焼パーティー、徳川園<br />
夏のすることは、〜9/15</p>
<p>☆また来年夏がくるといいね：飛騨高山、どぜう、ヤナで川魚を食べる、夜の水族館に行く、川床いく</p>
<p>★秋メモ：金沢、サンマ、柿、お月見、名古屋まつり、かわはぎ釣り、東山１万歩コース、仮装、清州越し（予定有）、野点（予定有）、あいちトリエンナーレめぐり、二見興玉神社、マコンデ美術館</p>
<p>★冬メモ：鎌倉、鍋（おうちでコラーゲン鍋）、星を見に行く、奈良、メーグルぐるぐる</p>
<h3>きょうのチェック項目</h3>
<p><a title="きょうはこんな by feelin' froggy, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/leap/4929776066/"><img class="image-right" src="http://farm5.static.flickr.com/4076/4929776066_8f38d1eec8_m.jpg" alt="きょうはこんな" width="240" height="179" /></a><strong>【今日のBGM】</strong>昨日と今日 / 小沢健二<br />
<strong> 【今日の3 good things】</strong> 1.てこずっていたものがひとつ校了した。 2. 展覧会いけた　   3. 遅刻かとおもったら遅刻じゃなかった　 #3good<strong><br />
</strong><strong>【今日のカエル】</strong>○ ゲコゲコゲコゲコ<br />
<strong>【今日の手仕事】</strong>○ まいにち蛙（これから<br />
<strong>【今日のお勉強】</strong>○ オーディオブック1時間<br />
<strong>【今日読んだ本】</strong>○ 「<a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0938077260/ribbit-22/ref=nosim/" target="_blank">Old Path, White Clouds: Walking in the Footsteps of the Buddha</a> 」（3日目。location 215まで読んだです（Chapter1がおわりました）。明日からChapter2です <img src='http://ribbit-ribbit.net/wp-includes/images/smilies/icon_smile.gif' alt=':-)' class='wp-smiley' /> ）<br />
<strong>【今日のおいしかったの】</strong>◎ ハンバーガー（ナスがはいってておいしかった。わたしなすすき。<br />
<strong>【体力作り計画の推進】</strong>× つけてないし<br />
<strong>【ウクレレライフ】</strong>◎　7日目。（ついに、じゃかじゃかする右手のひとさしゆびとかおやゆびがひりひりしてきた。でもいちおうれんしゅうした）</p>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2010%252F08%252F27%252Fjournal-108%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E9%9D%92%E3%81%84%E5%A4%A9%E7%84%B6%E3%83%9C%E3%82%B1%E3%81%A8%E3%80%81%E7%99%BD%E3%81%A8%E9%BB%92%E3%81%AE%E6%9A%B4%E3%82%8C%E3%82%93%E5%9D%8A%20%5B%20%E6%97%A5%E8%A8%98111%E6%97%A5%E7%9B%AE%20%5D%20%23%22%20%7D);"></div>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ゴーゴー！ミッフィー！[ 日記110日目 ]</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2010/08/26/journal-106/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2010/08/26/journal-106/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 16:43:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウクレレお稽古]]></category>
		<category><![CDATA[きょうの出来事]]></category>
		<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>
		<category><![CDATA[英語の勉強メモ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ribbit-ribbit.net/?p=2311</guid>
		<description><![CDATA[今日はミッフィーの55歳のお誕生日を祝いに、 ゴーゴー！ミッフィー展へいってきましたとさ。 いろんな意味でスゴイです。ブルーナさん。 自分へのお土産にピンバッジ買って、 がちゃがちゃした。 トラがほしいトラがほしいとやよいちゃんがいうので、 「よし！トラがでたらあげるからね！」とチャレンジしたら、ライオンさん。 「うーんそれじゃあ運試し」とぐるりまわしてトラ出したやよいちゃん！ ツイてるよ！ 仕事はハードだったけど、きょうもたのしかった。 ★ 夏メモ：【具体的な予定無】スイカ割り、どぜう、ヤナ（見るだけ可）、川床、野球、夜の水族館【予定有】しゃ ぶ 2、郡上or飛騨、海 、杉本美術館【済み♪】奈良、浴衣、鰻、餃子、焼き鳥、かき氷、夏祭り、夏着物、花火、夜zoo、瞑想会、ブルーシール、お好み焼パーティー、徳川園 夏のすることは、〜9/15 ★秋メモ：金沢、サンマ、柿、お月見、名古屋まつり、かわはぎ釣り、東山１万歩コース、仮装、清州越し（予定有）、野点（予定有）、あいちトリエンナーレめぐり、二見興玉神社、マコンデ美術館 ★冬メモ：鎌倉、鍋（おうちでコラーゲン鍋）、星を見に行く、奈良、メーグルぐるぐる – きょうのチェック項目 【今日のBGM】 Stevie Wonder / I was made to love her 【今日の3 good things】 1. 取材へとへとだったけど復活→ 2.寄り合いに遅れて参加できた→ 3. やよたんにゃるたんが頑張っててちょーかわいかったｗ #3good 【今日のカエル】○ ゲコゲコゲコゲコ 【今日の手仕事】○ まいにち蛙（これから 【今日のお勉強】○ オーディオブック1時間　←午前中に最低一時間はオーディオブックを聴くっていうのが習慣化してきた。よいよい。 【今日読んだ本】○ 「Old Path, White Clouds 」（location 193までよんだす。ちっとだけでも毎日読むってきめたのだ！そうそんで、なしゅが、kindle読めるやつ、パソコン版もあるよっておしえてくれて、Macにもインストールした！Macでも、iPhoneでも、iPadでもよめるー。うれしー！ 【今日のおいしかったの】◎ ラスク！なるりがくれた 【体力作り計画の推進】○4259歩（15時までのところで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a title="ミッフィー展いったよ by feelin' froggy, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/leap/4926432555/"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4142/4926432555_769ecc66d7.jpg" alt="ミッフィー展いったよ" width="465" height="343" /></a></p>
<p>今日はミッフィーの55歳のお誕生日を祝いに、<br />
ゴーゴー！ミッフィー展へいってきましたとさ。</p>
<p>いろんな意味でスゴイです。ブルーナさん。<br />
自分へのお土産にピンバッジ買って、<br />
がちゃがちゃした。</p>
<p><a title="やよいちゃんツイてる。ミッフィーがちゃがちゃ by feelin' froggy, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/leap/4926431793/"><img class="image-right" src="http://farm5.static.flickr.com/4137/4926431793_4d6b828bdd_m.jpg" alt="やよいちゃんツイてる。ミッフィーがちゃがちゃ" width="179" height="240" /></a>トラがほしいトラがほしいとやよいちゃんがいうので、<br />
「よし！トラがでたらあげるからね！」とチャレンジしたら、ライオンさん。<br />
「うーんそれじゃあ運試し」とぐるりまわしてトラ出したやよいちゃん！</p>
<p>ツイてるよ！</p>
<p>仕事はハードだったけど、きょうもたのしかった。</p>
<p>★ 夏メモ：【具体的な予定無】スイカ割り、どぜう、ヤナ（見るだけ可）、川床、野球、夜の水族館【予定有】しゃ ぶ 2、郡上or飛騨、海 、杉本美術館【済み♪】奈良、浴衣、鰻、餃子、焼き鳥、かき氷、夏祭り、夏着物、花火、夜zoo、瞑想会、ブルーシール、お好み焼パーティー、徳川園<br />
夏のすることは、〜9/15</p>
<p>★秋メモ：金沢、サンマ、柿、お月見、名古屋まつり、かわはぎ釣り、東山１万歩コース、仮装、清州越し（予定有）、野点（予定有）、あいちトリエンナーレめぐり、二見興玉神社、マコンデ美術館</p>
<p>★冬メモ：鎌倉、鍋（おうちでコラーゲン鍋）、星を見に行く、奈良、メーグルぐるぐる</p>
<p>–</p>
<h3>きょうのチェック項目</h3>
<p><strong>【今日のBGM】</strong> Stevie Wonder / I was made to love her<br />
<strong>【今日の3 good things】</strong> 1. 取材へとへとだったけど復活→  2.寄り合いに遅れて参加できた→ 3. やよたんにゃるたんが頑張っててちょーかわいかったｗ #3good<br />
<strong>【今日のカエル】</strong>○ ゲコゲコゲコゲコ<br />
<strong>【今日の手仕事】</strong>○ まいにち蛙（これから<br />
<strong>【今日のお勉強】</strong>○ オーディオブック1時間　←午前中に最低一時間はオーディオブックを聴くっていうのが習慣化してきた。よいよい。<br />
<strong>【今日読んだ本】</strong>○ 「Old Path, White Clouds 」（location 193までよんだす。ちっとだけでも毎日読むってきめたのだ！そうそんで、なしゅが、kindle読めるやつ、パソコン版もあるよっておしえてくれて、Macにもインストールした！Macでも、iPhoneでも、iPadでもよめるー。うれしー！<br />
<strong>【今日のおいしかったの】</strong>◎ ラスク！なるりがくれた<br />
<strong>【体力作り計画の推進】</strong>○4259歩（15時までのところで<br />
<strong>【ウクレレライフ】</strong>◎　6日目。左の人さし指が痛いとうったえたら「こんつめすぎ！ｗ」ってにゃるりに笑われたｗ コードからコードにうつるとき「ぇぇっと」って間がなくなってきた。昨日ハセガワさんがピアノの場合、一日6時間まとめてより毎日30分の方が上手になるんだよって教えてくれたからガンバル。</p>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2010%252F08%252F26%252Fjournal-106%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%82%B4%E3%83%BC%EF%BC%81%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%EF%BC%81%5B%20%E6%97%A5%E8%A8%98110%E6%97%A5%E7%9B%AE%20%5D%20%23%22%20%7D);"></div>

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		<item>
		<title>はげましあって洋書を読みませんか :-D   &#8211;  Old Path, White Clouds: Walking in the Footsteps of the Buddha</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2010/08/23/ppb/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2010/08/23/ppb/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 15:15:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>

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		<description><![CDATA[はげましあって洋書を読みませんか！ ≒　にありーいこーる 洋書を読んでいるわたしをはげましませんか！ （twitterやってるひとは @amei 宛てに「参加するよ！」って声かけてね リストにいれるよ！） Old Path, White Clouds: Walking in the Footsteps of the Buddha（翻訳はこちら『小説ブッダ -　—いにしえの道、白い雲』） を読みますよ。Kindle版もあるよ！ 今読んでるページ数とかは一日一回（twitterをやっていればtwitterで、やってなければブログなどで？）で報告することにする ハッシュタグ設定する 定期的にskypeなんかであつまっちゃったりする リアルでもあつまっちゃったりする？ はげましあう。「がーんばれ！がーんばれ！」 コトのはじまりは、 英語の勉強＠名古屋駅かああ。いいなあ。でもわたし会話じゃなくて、リーディングがしたいんだよなあ。誰か一緒に英語の本よまない？決めたところまでよんでー、で、どうしよう。スカイプでチェックしあうとか？ http://twitter.com/amei/status/21477367406 とつぶやいたら、何人かの方がいいねーっていってくださって、 で、なんの本読むー？ってうだうだにつきあってくれた Nash.がわたしのチェックした小説ブッダ Old Path, White Clouds: Walking in the Footsteps of the Buddha http://www.amazon.co.jp/gp/product/0938077260/ をイイね！といってくれたので、これ取敢ず読むことにしました。 そして賢いNashが @amei ハッシュタグ設定して今読んでるページ数とかは一日一回報告することにしようか。んで３，４日に一回スカイプするとか。英語わからんなーでっきるかなー。よびかけよー。 http://twitter.com/shinpei3/status/21830234274 って提案してくれたの。イイね！ってことでそうすることにしましたよ。 一緒に読もう Amazon.co.jp： Old Path, White Clouds: [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>はげましあって洋書を読みませんか！</p>
<p>≒　にありーいこーる</p>
<p>洋書を読んでいるわたしをはげましませんか！</p>
<ul>
<li>（twitterやってるひとは <a href="http://twitter.com/amei" class="tweet-username">@amei</a> 宛てに「参加するよ！」って声かけてね <img src='http://ribbit-ribbit.net/wp-includes/images/smilies/icon_biggrin.gif' alt=':-D' class='wp-smiley' />  リストにいれるよ！）</li>
<li><a href="http://www.amazon.co.jp/Old-Path-White-Clouds-Footsteps/dp/0938077260">Old Path, White Clouds: Walking in the Footsteps of the Buddha</a>（翻訳はこちら『<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4393332792">小説ブッダ -　—いにしえの道、白い雲</a>』） を読みますよ。<a href="http://www.amazon.com/Old-Path-White-Clouds-ebook/dp/B002NLKWZ2/ref=tmm_kin_title_0?ie=UTF8&amp;m=A6U6H3H6WHQPH&amp;qid=1282486094&amp;sr=1-1">Kindle版</a>もあるよ！</li>
<li>今読んでるページ数とかは一日一回（twitterをやっていればtwitterで、やってなければブログなどで？）で報告することにする</li>
<li>ハッシュタグ設定する</li>
<li>定期的にskypeなんかであつまっちゃったりする</li>
<li>リアルでもあつまっちゃったりする？</li>
<li>はげましあう。「がーんばれ！がーんばれ！」</li>
</ul>
<p>コトのはじまりは、</p>
<blockquote><p>英語の勉強＠名古屋駅かああ。いいなあ。でもわたし会話じゃなくて、リーディングがしたいんだよなあ。誰か一緒に英語の本よまない？決めたところまでよんでー、で、どうしよう。スカイプでチェックしあうとか？<br />
<a href="http://twitter.com/amei/status/21477367406">http://twitter.com/amei/status/21477367406</a></p></blockquote>
<p>とつぶやいたら、何人かの方がいいねーっていってくださって、<br />
で、なんの本読むー？ってうだうだにつきあってくれた Nash.がわたしのチェックした小説ブッダ</p>
<p>Old Path, White Clouds: Walking in the Footsteps of the Buddha<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/0938077260/">http://www.amazon.co.jp/gp/product/0938077260/</a></p>
<p>をイイね！といってくれたので、これ取敢ず読むことにしました。</p>
<p>そして賢いNashが</p>
<blockquote><p><a href="http://twitter.com/amei" class="tweet-username">@amei</a> ハッシュタグ設定して今読んでるページ数とかは一日一回報告することにしようか。んで３，４日に一回スカイプするとか。英語わからんなーでっきるかなー。よびかけよー。<br />
<a href="http://twitter.com/shinpei3/status/21830234274">http://twitter.com/shinpei3/status/21830234274</a></p></blockquote>
<p>って提案してくれたの。イイね！ってことでそうすることにしましたよ。<br />
一緒に読もう <img src='http://ribbit-ribbit.net/wp-includes/images/smilies/icon_smile.gif' alt=':-)' class='wp-smiley' /> </p>
<div class="kwout" style="text-align: center;"><img style="border: none;" title="Amazon.co.jp： Old Path, White Clouds: Walking in the Footsteps of the Buddha: Thich Nhat Hanh: 洋書" usemap="#map_yg2w94x5" src="http://kwout.com/cutout/y/g2/w9/4x5_bor.jpg" alt="http://www.amazon.co.jp/Old-Path-White-Clouds-Footsteps/dp/0938077260" width="163" height="240" /></p>
<map id="map_yg2w94x5" name="map_yg2w94x5">
<area shape="rect" coords="0,2,162,226" href="http://www.amazon.co.jp/gp/reader/0938077260/ref=sib_dp_pt#reader-link" /></map>
<p style="margin-top: 10px; text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/Old-Path-White-Clouds-Footsteps/dp/0938077260">Amazon.co.jp： Old Path, White Clouds: Walking in the Footsteps of the Buddha: Thich Nhat Hanh: 洋書</a> via <a href="http://kwout.com/quote/yg2w94x5">kwout</a></p>
</div>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2010%252F08%252F23%252Fppb%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%81%AF%E3%81%92%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%B4%8B%E6%9B%B8%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%81%BF%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%8B%20%3A-D%20%20%20-%20%20Old%20Path%2C%20White%20Clouds%3A%20Walking%20in%20the%20Footsteps%20of%20the%20Buddha%20%23%22%20%7D);"></div>

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		<item>
		<title>『蘭学事始』できゅんきゅんしてみた [ 日記15日目 ]</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2010/05/21/journal-15/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2010/05/21/journal-15/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 May 2010 15:01:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPhoneとiPad]]></category>
		<category><![CDATA[きょうの出来事]]></category>
		<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>

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		<description><![CDATA[いっしょうけんめいはすてきだ @amei 私は、玄白が前野良沢を訪ねに行って、二人で「？」ってするところが好きなんです！　きゅん。 Twitter / 吾妻利秋: @amei 私は、玄白が前野良沢を訪ねに行って、二人 &#8230; http://twitter.com/mansyuu/status/14363614051 かっぱっぱに『蘭学事始』を以前すすめられたのだったよ。 で、本を買おう〜とおもっていたのだけど…… しゃきーん！ i文庫で青空文庫を検索したら菊池寛の『蘭学事始』がばっちりみつかった。 地下鉄の中で一気読みしたんだけど、おもしろかった！ 玄白の激しい嫉妬芸と、我関せずの良沢にキュンキュン。 良沢かっこいいー。 1本筋のとおってるひとは、つまらんことできーきーいわんのね。 かぱぱ、おすすめしてくれてありがとう。 きょうのチェック項目 【今日のBGM】Jumpin&#8217; Jack Flash / The Rolling Stones んっでーでででーでででー♪ 【今日の3 good things】◎ 1. 自作のチーズハンバーグがおいしかった　2. お洋服もらっちゃった。うふ。　3. ちょっとおこっちゃったけど、わかってほしかったことをわかってほしいひとに（多分）わかってもらえた　 #3good 【今日のカエル】◎ カエルだとしたらこんなふうかなって、想像しつつ、足の裏の感触を味わいつつ歩いてみた。ねぺたん、ねぺたん。 【今日の手仕事】○ お昼ご飯、晩ご飯、まいにち蛙（これからやる） 【今日のお勉強】○ 朝に英単語5こ。地下鉄でsmart.fmやったんだけど、やってもｙっても同じ単語しか練習させてもらえなくて、ぃーー！ってなった。ちぇっ。 【今日読んだ本】　◎ 『蘭学事始』菊池寛 【今日のおいしかったの】○ お手製チーズハンバーグ 【体力作り計画の推進】○ 11256歩　ようしようし 【50日甘いものたべません】◎ 12日目クリア]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<h3>いっしょうけんめいはすてきだ</h3>
<blockquote markdown="block" cite="http://twitter.com/mansyuu/status/14363614051"><p>
<a href="http://twitter.com/amei" class="tweet-username">@amei</a> 私は、玄白が前野良沢を訪ねに行って、二人で「？」ってするところが好きなんです！　きゅん。</p>
<address markdown="1"><a href="http://twitter.com/mansyuu/status/14363614051 ">Twitter / 吾妻利秋: <a href="http://twitter.com/amei" class="tweet-username">@amei</a> 私は、玄白が前野良沢を訪ねに行って、二人 &#8230; <br />http://twitter.com/mansyuu/status/14363614051</a></address>
</blockquote>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/leap/4624512936/" title="おもしろかったよ by feelin' froggy, on Flickr"><img class="image-right" src="http://farm5.static.flickr.com/4022/4624512936_d68551e8da_m.jpg" width="160" height="240" alt="おもしろかったよ" /></a>かっぱっぱに『蘭学事始』を以前すすめられたのだったよ。<br />
で、本を買おう〜とおもっていたのだけど……</p>
<p>しゃきーん！<br />
i文庫で青空文庫を検索したら<a href="http://www.aozora.gr.jp/cards/000083/card497.html">菊池寛の『蘭学事始』</a>がばっちりみつかった。</p>
<p>地下鉄の中で一気読みしたんだけど、おもしろかった！</p>
<p>玄白の激しい嫉妬芸と、我関せずの良沢にキュンキュン。<br />
良沢かっこいいー。<br />
1本筋のとおってるひとは、つまらんことできーきーいわんのね。</p>
<p>かぱぱ、おすすめしてくれてありがとう。</p>
<h3>きょうのチェック項目</h3>
<p><strong>【今日のBGM】</strong>Jumpin&#8217; Jack Flash / The Rolling Stones<br />
んっでーでででーでででー♪</p>
<p><strong>【今日の3 good things】</strong>◎ 1. 自作のチーズハンバーグがおいしかった　2.  お洋服もらっちゃった。うふ。　3. ちょっとおこっちゃったけど、わかってほしかったことをわかってほしいひとに（多分）わかってもらえた　 #3good<br />
<strong>【今日のカエル】</strong>◎ カエルだとしたらこんなふうかなって、想像しつつ、足の裏の感触を味わいつつ歩いてみた。ねぺたん、ねぺたん。<br />
<strong>【今日の手仕事】</strong>○ お昼ご飯、晩ご飯、まいにち蛙（これからやる）<br />
<strong>【今日のお勉強】</strong>○ 朝に英単語5こ。地下鉄でsmart.fmやったんだけど、やってもｙっても同じ単語しか練習させてもらえなくて、ぃーー！ってなった。ちぇっ。<br />
<strong>【今日読んだ本】</strong>　◎ 『蘭学事始』菊池寛<br />
<strong>【今日のおいしかったの】</strong>○ お手製チーズハンバーグ<br />
<strong>【体力作り計画の推進】</strong>○ 11256歩　ようしようし<br />
<strong>【50日甘いものたべません】</strong>◎  12日目クリア</p>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2010%252F05%252F21%252Fjournal-15%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%80%8E%E8%98%AD%E5%AD%A6%E4%BA%8B%E5%A7%8B%E3%80%8F%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%85%E3%82%93%E3%81%8D%E3%82%85%E3%82%93%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%20%5B%20%E6%97%A5%E8%A8%9815%E6%97%A5%E7%9B%AE%20%5D%20%23%22%20%7D);"></div>

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		</item>
		<item>
		<title>本を（まあまあ）たくさん読むコツ1 2 3</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/07/reading-widely/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/07/reading-widely/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Apr 2009 13:17:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>

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		<description><![CDATA[2月23日のエントリーでこんな風に書いた。 昨年１年230冊本を読んだことについて、した工夫、がんばったことを書く（よく考えてみれば、年末のエントリーは「230冊読めた理由」については書いてなくて、「230冊しか読めなかった理由」についてしか書いてない。ほとほとネガティブな自分に飽きれるんだぜ。 期限的には２週間ぐらいを目安にかな。 http://ribbit-ribbit.net/2009/02/23/nagoya-life-hack-2/ はは、2週間だって。思い切り先延ばししていたのだ。しかし、忘れてはいない。 ということで、「本を（まあまあ）たくさん読むコツ」わたしの場合を書いてみる。ポイントは、読書を楽しめる状況をつくること、読書を楽しめない状況を取っ払うことにあると思う。 今読みたい本を読む まず読書を楽しむ為には、自分の読みたい本を読むのが一番。当たり前じゃん……と思われそうだけど、自分の心の動きに敏感になりたい＆なってもらいたい。「いや、つまらないわけじゃないけど、まあ、おもしろいけど、まだこんだけページがあるなあ」なんて残りページをつい見ちゃうような本ではダメ。「ああ、駅に着いちゃうけど、あああああ、もう１ページだけでも、よ、読みたい。うんもう！」と、結局ニノキン（＝二宮金次郎）状態になってしまうようなレヴェルの本を読むのが大事。 だって、読みたいんだから、読める。 「でも、読書なんてあまりしないからそんなおもしろい本、探せないもん」という人がいるかもしれない。 そういう場合は、下記のような基準で本を手に入れてみよう。 つまりは、「欲求を持って読める本＝ワクワク本を買う」ということだ。 自分の好きな人や尊敬している人が勧める本を買う。 好きな人がどうしてそれが良いと思ったか知りたいじゃない？好きなタレントや文化人が本をすすめていないかネットで探してみるのも手。 自分の知りたい秘密が書いてある本を買う。 ん？あれってどうなってんだろ？あそこってどうなんだろう？って思えるものということ。 この知識が身に付いて実践したら自分ってすごい素敵になる！と思える本を買う。 もう、身につけられて実践できるつもりで買う。素敵状態を想像してキラキラ。 読みたい本をたくさん手に入れる そういう「ワクワク本」は、たくさん必要だ。 数冊じゃなくて、数十冊単位でだ。 わたしは家に80冊程度未読の本を持っている。 なぜなら、読書欲と一冊いっさつに向けられたワクワク感には「波」があるからだ。 本屋では読む気満々だったのに、買った時点で満足。お部屋の片隅で眠ってる本……心当たりはないだろうか。私にもある。いっぱいある。 それは、確かに自分が読みたいと思った本なのだが、「波」が去った状態なのだ。 そういうときは無理して読まない。だって、無理に読んだら「読書＝あんまワクワクしない」という風に自分に刷り込んでしまうことになるじゃないか。 次に波が来るのを待とう！ ただし。波が来るのを待つのはいいが、待ってるばかりでは（まあまあ）たくさんの本を読むことは出来ない。だから、あらゆる波に対応するべく、ジャンルだけでなく、テイストや、本の薄さ厚さ、サイズなどいろいろなタイプのワクワク本が必要になってくる。それが「読みたい本をできるだけたくさん手に入れる」理由だ。 ワクワク本、もしくはワクワク本候補がたくさんあればあるほど、「今日の気分」に正直に忠実に本を選ぶことができ、読書を楽しむことができるのだ。 （※読書欲がぐっと高まったと感じたら、図書館にいってまるまる１日過ごすのがおすすめ。本は（まあまあ）選びたい放題。お金はかからない。その場で気になる本を気になっているうちに次々読んで行くのはとても気持ちがいい） 知りたいことが書いてある本かつ気分に会った本 ＝読むのが楽しい ＝もっと読みたい ＝読書って楽しい 楽しくてもっと読みたいと思っているのだから、読めるに決まっている。 常に本を持っていること、いろんな場所に本を置いておくこと リビング、キッチン、洗面所、トイレ。 外出時にはかばんの中にも。 （私は何故か外出の時に限って分厚い本をお伴にしたくなる） 隙あらば読む。だって、「大好きなあの人がいいっていってたアレ」やら、「素敵な自分になるためのコレ」やら、「知りたかったあんな秘密やこんな秘密」やらが詰まっている本なのだ。「ああ、もう一枚めくらせてくれ！」そう懇願するかのように、或は別に身をよじらせなくとも、淡々と読めばよい。 隙間があったら読むという習慣は大切だ。 本を読むことがごくごく普通のことになってくる。 それで読書になれてきたら、「読書の時間」を決めてもいい。 「読書の時間」がくることが楽しみになってきたら、本の虫認定試験合格。 私は、朝お風呂でと夜寝る前にベッドの中でそれぞれ最低30分＝1日最低１時間は本を読むことにしている。 &#8212;&#8212; と、なんだか当たり前だろ！と怒られそうな気もして来たが、わたしはこの３つが（まあまあ）たくさん読むための基本だと思っている。 本を（まあまあ）たくさん読んでいることをいうと「速読できるの？」と尋ねられることがあるが、ほんとの速読のようなことが出来たらもっと読めてるだろう。私はそもそも本を読むのが、多分普通より少しはやめ（普通より少し読書時の視野が広い）だけだ。 小飼弾さんみたいのが本当の速読者！→衝撃の速読動画「dankogaiに書評をONEDARIしたら・・・！」） だって、１日に何冊も何冊も読むんだもの。スゴすぎる。 そんな速読にちょっとだけ憧れて「フォトリーディング」の本なんかも読んでみたこともあるけど、わたしは本を逆さにしてぺらぺらしようとはおもわない。ただ、何を得ようとしているのか、読む目的は何なのかというのを明確にするという意味では共感できる箇所もあった。 本が好きだ！！！と燃えているその瞬間は、本を読むためだけに生きててもいい！と思う。知りたいことを知る。ただそれだけで甘美な気分になる。 たくさん読めば読むほど、自分の中で余裕が生まれる。そして、全く関係なかったはずのアノ本とコノ本が不思議な部分でつながってきて、「いろんな分野共通してこういうことが大事よね〜」ってことが見えてくる。気分がいい。 何か発表しなくてはいけないときに、普段からの読書で知的な蓄えがあれば（それほど）慌てなくてもいい。気分がいい。 読書もやはり積み重ねなのだから、だからこそ、読みたいものを読みたい時に読むのが大事。私はそう思うのだよ。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>2月23日のエントリーでこんな風に書いた。
<div class="image-left"><img title="img_0017" src="http://ribbit-ribbit.net/wp-content/uploads/2009/04/img_0017-320x240.jpg" alt="img_0017" width="240" height="180" /></div>
<p><q><strong><em>昨年１年230冊本を読んだことについて、した工夫、がんばったことを書く（よく考えてみれば、年末のエントリーは「230冊読めた理由」については書いてなくて、「230冊しか読めなかった理由」についてしか書いてない。ほとほとネガティブな自分に飽きれるんだぜ。<br />
期限的には２週間ぐらいを目安にかな。<br />
<a href="http://ribbit-ribbit.net/2009/02/23/nagoya-life-hack-2/">http://ribbit-ribbit.net/2009/02/23/nagoya-life-hack-2/</a></em></strong></q></p>
<p>はは、2週間だって。思い切り先延ばししていたのだ。しかし、忘れてはいない。</p>
<p>ということで、「本を（まあまあ）たくさん読むコツ」わたしの場合を書いてみる。ポイントは、<strong>読書を楽しめる状況をつくること、読書を楽しめない状況を取っ払うこと</strong>にあると思う。</p>
<h3>今読みたい本を読む</h3>
<p>まず読書を楽しむ為には、自分の読みたい本を読むのが一番。当たり前じゃん……と思われそうだけど、自分の心の動きに敏感になりたい＆なってもらいたい。「いや、つまらないわけじゃないけど、まあ、おもしろいけど、まだこんだけページがあるなあ」なんて残りページをつい見ちゃうような本ではダメ。「ああ、駅に着いちゃうけど、あああああ、もう１ページだけでも、よ、読みたい。うんもう！」と、結局ニノキン（＝二宮金次郎）状態になってしまうようなレヴェルの本を読むのが大事。<br />
だって、読みたいんだから、読める。</p>
<p>「でも、読書なんてあまりしないからそんなおもしろい本、探せないもん」という人がいるかもしれない。</p>
<p>そういう場合は、下記のような基準で本を手に入れてみよう。<br />
つまりは、<strong><em>「欲求を持って読める本＝ワクワク本を買う」</em></strong>ということだ。</p>
<ul>
<li><strong>自分の好きな人や尊敬している人が勧める本を買う。</strong><br />
好きな人がどうしてそれが良いと思ったか知りたいじゃない？好きなタレントや文化人が本をすすめていないかネットで探してみるのも手。</li>
<li><strong>自分の知りたい秘密が書いてある本を買う。</strong><br />
ん？あれってどうなってんだろ？あそこってどうなんだろう？って思えるものということ。</li>
<li><strong>この知識が身に付いて実践したら自分ってすごい素敵になる！と思える本を買う。</strong><br />
もう、身につけられて実践できるつもりで買う。素敵状態を想像してキラキラ。</li>
</ul>
<h3>読みたい本をたくさん手に入れる</h3>
<p>そういう「ワクワク本」は、たくさん必要だ。<br />
数冊じゃなくて、数十冊単位でだ。<br />
わたしは家に80冊程度未読の本を持っている。</p>
<p>なぜなら、読書欲と一冊いっさつに向けられたワクワク感には「波」があるからだ。</p>
<p>本屋では読む気満々だったのに、買った時点で満足。お部屋の片隅で眠ってる本……心当たりはないだろうか。私にもある。いっぱいある。<br />
それは、確かに自分が読みたいと思った本なのだが、「波」が去った状態なのだ。</p>
<p>そういうときは無理して読まない。だって、無理に読んだら「読書＝あんまワクワクしない」という風に自分に刷り込んでしまうことになるじゃないか。<br />
次に波が来るのを待とう！</p>
<p>ただし。波が来るのを待つのはいいが、待ってるばかりでは（まあまあ）たくさんの本を読むことは出来ない。だから、あらゆる波に対応するべく、ジャンルだけでなく、テイストや、本の薄さ厚さ、サイズなどいろいろなタイプのワクワク本が必要になってくる。それが「読みたい本をできるだけたくさん手に入れる」理由だ。</p>
<p>ワクワク本、もしくはワクワク本候補がたくさんあればあるほど、「今日の気分」に正直に忠実に本を選ぶことができ、読書を楽しむことができるのだ。</p>
<p>（※読書欲がぐっと高まったと感じたら、図書館にいってまるまる１日過ごすのがおすすめ。本は（まあまあ）選びたい放題。お金はかからない。その場で気になる本を気になっているうちに次々読んで行くのはとても気持ちがいい）</p>
<p>知りたいことが書いてある本かつ気分に会った本<br />
＝読むのが楽しい<br />
＝もっと読みたい<br />
＝読書って楽しい</p>
<p>楽しくてもっと読みたいと思っているのだから、読めるに決まっている。</p>
<h3>常に本を持っていること、いろんな場所に本を置いておくこと</h3>
<p>リビング、キッチン、洗面所、トイレ。<br />
外出時にはかばんの中にも。<br />
（私は何故か外出の時に限って分厚い本をお伴にしたくなる）</p>
<p>隙あらば読む。だって、「大好きなあの人がいいっていってたアレ」やら、「素敵な自分になるためのコレ」やら、「知りたかったあんな秘密やこんな秘密」やらが詰まっている本なのだ。「ああ、もう一枚めくらせてくれ！」そう懇願するかのように、或は別に身をよじらせなくとも、淡々と読めばよい。</p>
<p>隙間があったら読むという習慣は大切だ。<br />
本を読むことがごくごく普通のことになってくる。</p>
<p>それで読書になれてきたら、「読書の時間」を決めてもいい。<br />
「読書の時間」がくることが楽しみになってきたら、本の虫認定試験合格。<br />
私は、朝お風呂でと夜寝る前にベッドの中でそれぞれ最低30分＝1日最低１時間は本を読むことにしている。</p>
<p>&#8212;&#8212;</p>
<p>と、なんだか当たり前だろ！と怒られそうな気もして来たが、わたしはこの３つが（まあまあ）たくさん読むための基本だと思っている。</p>
<p>本を（まあまあ）たくさん読んでいることをいうと「速読できるの？」と尋ねられることがあるが、ほんとの速読のようなことが出来たらもっと読めてるだろう。私はそもそも本を読むのが、多分普通より少しはやめ（普通より少し読書時の視野が広い）だけだ。</p>
<p>小飼弾さんみたいのが本当の速読者！→<a href="http://www.youtube.com/watch?v=s7wEesGmQQ4">衝撃の速読動画「dankogaiに書評をONEDARIしたら・・・！」</a>）<br />
だって、１日に何冊も何冊も読むんだもの。スゴすぎる。</p>
<p>そんな速読にちょっとだけ憧れて「フォトリーディング」の本なんかも読んでみたこともあるけど、わたしは本を逆さにしてぺらぺらしようとはおもわない。ただ、何を得ようとしているのか、読む目的は何なのかというのを明確にするという意味では共感できる箇所もあった。</p>
<p>本が好きだ！！！と燃えているその瞬間は、本を読むためだけに生きててもいい！と思う。知りたいことを知る。ただそれだけで甘美な気分になる。</p>
<p>たくさん読めば読むほど、自分の中で余裕が生まれる。そして、全く関係なかったはずのアノ本とコノ本が不思議な部分でつながってきて、「いろんな分野共通してこういうことが大事よね〜」ってことが見えてくる。気分がいい。</p>
<p>何か発表しなくてはいけないときに、普段からの読書で知的な蓄えがあれば（それほど）慌てなくてもいい。気分がいい。</p>
<p>読書もやはり積み重ねなのだから、だからこそ、読みたいものを読みたい時に読むのが大事。私はそう思うのだよ。</p>
<p>だから、第一歩。とーーーっても読みたい本を見つけよう <img src='http://ribbit-ribbit.net/wp-includes/images/smilies/icon_smile.gif' alt=':-)' class='wp-smiley' /> <br />
私も探すよ <img src='http://ribbit-ribbit.net/wp-includes/images/smilies/icon_biggrin.gif' alt=':-D' class='wp-smiley' /> </p></blockquote>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2009%252F04%252F07%252Freading-widely%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E6%9C%AC%E3%82%92%EF%BC%88%E3%81%BE%E3%81%82%E3%81%BE%E3%81%82%EF%BC%89%E3%81%9F%E3%81%8F%E3%81%95%E3%82%93%E8%AA%AD%E3%82%80%E3%82%B3%E3%83%841%202%203%20%23%22%20%7D);"></div>

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		<item>
		<title>メディアマーカーで本の交換 その2：本が届いた！（喜）</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/06/media-maker-barter2/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/06/media-maker-barter2/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2009 12:11:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>

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		<description><![CDATA[到着が楽しみだった、メディアマーカーで交換した本が今日、どっさり届いた。 開発者さんからコメントをいただいたのだけど、15冊まとめてっていうのは「交換冊数の最高記録かも～」とのこと。そりゃ筋肉痛にもなるよ。 先のエントリーのとおり、交換のお相手はとても親切かつ丁寧な方。 私はとてもツイている。 もう、キレイに一冊ずつ包んでくださって、かわいらしいポストカードにメッセージまで添えられていた。 ありがとうございます。 ネットにはこわいこともたくさんあるけど、 こういう素敵な出会いとふれあいも負けないぐらいたくさんあるんだよね。 幸せな気分を味わいました。 交換していただいた本たち、大切に読もう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="image-left"><a href="http://www.flickr.com/photos/leap/3418024242/" title="メディアマーカーで初めての物々交換 by feelin' froggy, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3379/3418024242_df2287ae0e_m.jpg" width="240" height="180" alt="メディアマーカーで初めての物々交換" /></a></div>
<p>到着が楽しみだった、<a href="http://mediamarker.net/">メディアマーカー</a>で交換した本が今日、どっさり届いた。<br />
開発者さんからコメントをいただいたのだけど、15冊まとめてっていうのは「<a href="http://ribbit-ribbit.net/2009/04/04/media-maker/#comments">交換冊数の最高記録かも～</a>」とのこと。そりゃ筋肉痛にもなるよ。</p>
<p><a href="http://ribbit-ribbit.net/2009/04/04/media-maker/">先のエントリー</a>のとおり、交換のお相手はとても親切かつ丁寧な方。<br />
私はとてもツイている。<br />
もう、キレイに一冊ずつ包んでくださって、かわいらしいポストカードにメッセージまで添えられていた。<br />
ありがとうございます。</p>
<p>ネットにはこわいこともたくさんあるけど、<br />
こういう素敵な出会いとふれあいも負けないぐらいたくさんあるんだよね。</p>
<p>幸せな気分を味わいました。<br />
交換していただいた本たち、大切に読もう。</p>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2009%252F04%252F06%252Fmedia-maker-barter2%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%A7%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%BA%A4%E6%8F%9B%20%E3%81%9D%E3%81%AE2%EF%BC%9A%E6%9C%AC%E3%81%8C%E5%B1%8A%E3%81%84%E3%81%9F%EF%BC%81%EF%BC%88%E5%96%9C%EF%BC%89%20%23%22%20%7D);"></div>

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		</item>
		<item>
		<title>メディアマーカーで本の交換</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/04/media-maker/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/04/media-maker/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Apr 2009 13:51:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>
		<category><![CDATA[英文多読の記録]]></category>

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		<description><![CDATA[「お気に入り！」だと、mixiにコミュまでつくりつつも、本の登録が大変になってしまって、ちょい放置気味だったメディアマーカー。 知らない間に「物々交換」機能がついている！と、名古屋ライフハック研究会で開発者さんご本人からうかがい、それは使わないとというわけで、読了本中心にだだだだっと登録したら！ すぐに、交換の申請が来ました すごい。メディアマーカー。すごいよー。 この物々交換の良いところは、一気に何冊でも交換できるということ。 これまで私は、何冊もビブリーで交換して来たんだけど、なんかまどろっこしくなってしまって今は放置してある。。 ビブリーは勝手にマッチングさせてくれるのがよいといえばよいのだけど、１冊１冊「申請が来ました」っていちいち面倒。 　メディアマーカーはその点ごっそり交換できて楽。 ←まとめてどーん。 趣味が似ている人同士だったら、交換できそうな本はお互いたくさんもっているわけだし、効率が良い。 結局、15冊程度で交換しましょうということになって、この前発送しました。左手にかばんをもって、右手にその本15冊の荷物を小脇に抱えるようにしてコンビニまでいって、コンビニで少しかいものをして荷物を出したら、なんと筋肉痛になってしまった（！）本って重たいのよね。でもクロネコさんで800円ぐらいだったから、メール便よりも安いわけだ。素敵。 正直、微妙に物々交換のしかたが直感的にはわからなくて戸惑ったのだけど、交換相手の方が「使い方も含めて、わからないことや不安なことがあったらメッセージくださいね」と感とーってもかんじの良い方だったので、救われた。あちらも今日発送してくださったようで、到着待ち 　たのしみだわー。 お部屋がもっと広かったらこんなに苦労をしなくてもよいのだけどなあ。でも、仕方ない。ずんずん本を読んで行くには整理、管理、処分もがんばってやらなくてはね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="image-left"><a href="http://www.flickr.com/photos/leap/3411810906/" title="猫は送りません。 by feelin' froggy, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3546/3411810906_ac4bec9af7_m.jpg" width="240" height="180" alt="猫は送りません。" /></a></div>
<p>「お気に入り！」だと、mixiにコミュまでつくりつつも、本の登録が大変になってしまって、ちょい放置気味だった<a href="http://mediamarker.net/">メディアマーカー</a>。</p>
<p>知らない間に「物々交換」機能がついている！と、<a href="http://nagoya-lifehack.blogspot.com/">名古屋ライフハック研究会</a>で<a href="http://blog.click-assist.com/">開発者さんご本人</a>からうかがい、それは使わないとというわけで、読了本中心にだだだだっと登録したら！</p>
<p>すぐに、交換の申請が来ました <img src='http://ribbit-ribbit.net/wp-includes/images/smilies/icon_biggrin.gif' alt=':-D' class='wp-smiley' /> <br />
すごい。メディアマーカー。すごいよー。</p>
<p>この物々交換の良いところは、一気に何冊でも交換できるということ。</p>
<p>これまで私は、何冊もビブリーで交換して来たんだけど、なんかまどろっこしくなってしまって今は放置してある。。<br />
ビブリーは勝手にマッチングさせてくれるのがよいといえばよいのだけど、１冊１冊「申請が来ました」っていちいち面倒。</p>
<div class="image-left"><a href="http://www.flickr.com/photos/leap/3411811338/" title="まとめてドン。 by feelin' froggy, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3561/3411811338_9affc6287f_m.jpg" width="240" height="180" alt="まとめてドン。" /></a></div>
<p>　メディアマーカーはその点ごっそり交換できて楽。<br />
←まとめてどーん。<br />
趣味が似ている人同士だったら、交換できそうな本はお互いたくさんもっているわけだし、効率が良い。</p>
<p>結局、15冊程度で交換しましょうということになって、この前発送しました。左手にかばんをもって、右手にその本15冊の荷物を小脇に抱えるようにしてコンビニまでいって、コンビニで少しかいものをして荷物を出したら、なんと筋肉痛になってしまった（！）本って重たいのよね。でもクロネコさんで800円ぐらいだったから、メール便よりも安いわけだ。素敵。</p>
<p>正直、微妙に物々交換のしかたが直感的にはわからなくて戸惑ったのだけど、交換相手の方が「使い方も含めて、わからないことや不安なことがあったらメッセージくださいね」と感とーってもかんじの良い方だったので、救われた。あちらも今日発送してくださったようで、到着待ち <img src='http://ribbit-ribbit.net/wp-includes/images/smilies/icon_smile.gif' alt=':-)' class='wp-smiley' /> 　たのしみだわー。</p>
<p>お部屋がもっと広かったらこんなに苦労をしなくてもよいのだけどなあ。でも、仕方ない。ずんずん本を読んで行くには整理、管理、処分もがんばってやらなくてはね。</p>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2009%252F04%252F04%252Fmedia-maker%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%A7%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%BA%A4%E6%8F%9B%20%23%22%20%7D);"></div>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>[読了メモ]３月中に読んだ本（2）（051〜54冊目/365）</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/02/books-2009-51-54/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/02/books-2009-51-54/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 13:49:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ribbit-ribbit.net/?p=743</guid>
		<description><![CDATA[風味絶佳 [読了メモ]（051冊目/365） 山田詠美なんてなつかしー！と思ってよち猫にかりたの。谷崎潤一郎賞をとったらしいが、わたしには「べっつにー」だった。私の中で山田詠美は「アニマル・ロジック」が絶頂ということでもう終わっている。って、「アニマル・ロジック」なんていつの話よ？とおもったら、えーーー1996年4月発売！１０年以上前じゃない。そりゃなつかしいわけだ。わたしもおばさんなわけだ。 （読了　09年03月27日） 草野心平詩集 [読了メモ]（052冊目/365） ものすごい盲点（へんなにほんご）で、草野心平詩集が岩波文庫から出てることを知らずに過ごした5年間は罪。もんそい古本まで持ってるのにさ……。草野心平って、あんなにちいさなものを描いているのに、どうしてあんなにダイナミックなんだろう。読んでいると、なんかこう、気持ちが走る！ （読了　09年03月28日） 第四の生き方 [読了メモ]（053冊目/365） 去年のお正月あけに出かけたアサーティブの講座で買ったのだけど、「これ最初に読むもんじゃない」だったので、別の本から勉強して行ったんでした。ついに読んだよ。 （読了　09年03月28日） アルバート・エリス 人と業績―論理療法の誕生とその展開 [読了メモ]（054冊目/365） 論理療法よりエリス先生を知りたくなって。ああ、でも論理療法のお勉強が最近進んでいないや……。 （読了　09年03月29日）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167558068/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/415HkpjipLL._SL160_.jpg" alt="風味絶佳 (文春文庫)" style="border: none;" /></a>
</div>
<p><strong>風味絶佳</strong> [読了メモ]（051冊目/365）</p>
<p>山田詠美なんてなつかしー！と思ってよち猫にかりたの。谷崎潤一郎賞をとったらしいが、わたしには「べっつにー」だった。私の中で山田詠美は「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106006588/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">アニマル・ロジック</a>」が絶頂ということでもう終わっている。って、「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106006588/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">アニマル・ロジック</a>」なんていつの話よ？とおもったら、えーーー1996年4月発売！１０年以上前じゃない。そりゃなつかしいわけだ。わたしもおばさんなわけだ。<br />
（読了　09年03月27日）<br />
<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/400311311X/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51A3Y39VHEL._SL160_.jpg" alt="草野心平詩集 (岩波文庫)" style="border: none;" /></a></div>
<p><strong>草野心平詩集</strong> [読了メモ]（052冊目/365）</p>
<p>ものすごい盲点（へんなにほんご）で、草野心平詩集が岩波文庫から出てることを知らずに過ごした5年間は罪。もんそい古本まで持ってるのにさ……。草野心平って、あんなにちいさなものを描いているのに、どうしてあんなにダイナミックなんだろう。読んでいると、なんかこう、気持ちが走る！<br />
（読了　09年03月28日）<br />
<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806804126/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/books/comingsoon_books.gif" alt="第四の生き方―「自分」を生かすアサーティブネス" style="border: none;" alt="no image" /></a>
</div>
<p><strong><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806804126/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">第四の生き方</a></strong> [読了メモ]（053冊目/365）</p>
<p>去年のお正月あけに出かけたアサーティブの講座で買ったのだけど、「これ最初に読むもんじゃない」だったので、別の本から勉強して行ったんでした。ついに読んだよ。<br />
（読了　09年03月28日）<br />
<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4761006463/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/books/comingsoon_books.gif" alt="アルバート・エリス 人と業績―論理療法の誕生とその展開" style="border: none;" alt="no image" /></a>
</div>
<p><strong><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4761006463/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">アルバート・エリス 人と業績―論理療法の誕生とその展開</a></strong> [読了メモ]（054冊目/365）</p>
<p>論理療法よりエリス先生を知りたくなって。ああ、でも論理療法のお勉強が最近進んでいないや……。<br />
（読了　09年03月29日）<br />
<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2009%252F04%252F02%252Fbooks-2009-51-54%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%5B%E8%AA%AD%E4%BA%86%E3%83%A1%E3%83%A2%5D%EF%BC%93%E6%9C%88%E4%B8%AD%E3%81%AB%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A0%E6%9C%AC%EF%BC%882%EF%BC%89%EF%BC%88051%E3%80%9C54%E5%86%8A%E7%9B%AE%2F365%EF%BC%89%20%23%22%20%7D);"></div>

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		</item>
		<item>
		<title>[読了メモ]３月中に読んだ本（１）（044〜50冊目/365）</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/02/books-2009-44-5/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/02/books-2009-44-5/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 13:36:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>

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		<description><![CDATA[&#8220;今日から変わる10分間イメージ・ヒーリング [読了メモ]（044冊目/365） 呼吸をするとき、すっと吸ってゆっくりはく時に、身体の中が桜の細かい花びらで満たされるイメージを、寝る前なんかに使っている。立っている時で、体調があまりよくなかったりイライラするときは、頭の上にすっごいいいにおいの薬草のかたまりが乗っていて、自分の体温で少しずつ溶けて行くイメージをする。……というのは、これまでに読んだ本から拝借したもの。（おおよそ身体に力が入りすぎなのだ。わたしは）この本じゃない。他になんかあるかいな？と、サンマーク出版なのが気に入らなかったが、結局買った。まあ、ぼちぼちよかった。（読了　09年03月09日） &#8220;儲かる仕組み」をつくりなさい [読了メモ]（045冊目/365） 「儲かる仕組みを作りなさい」を読んだ &#8211; hellkite 日記と雑記とメモ。を読んで、読んでみた。モウレツだ。でも一生懸命な会社っていいなあ。（読了　09年03月17日） &#8220;都会のキノコ [読了メモ]（046冊目/365） わたしにキノコの魅力を教えてくれたHNさかなくん、元気かなあ。ずっと前に買って、積んでいた。キノコ、知れば知るほどわけわからん。よおしわたしも都会でキノコ探しちゃうぞ。（読了　09年03月18日） 堀口大學詩集 [読了メモ]（047冊目/365） 古本屋でゲット。堀口大學のフランス語みたいに甘くて優雅な日本語を堪能。にしても、詩って、こんなひどい状態だよ。（読了　09年03月19日） クロワッサンちゃんと役立つ実用の本 ちゃんとした手紙とはがきが書ける本 [読了メモ]（048冊目/365） はがきも手紙もよーーーーく書くけど、ちゃんとは書いていないので。 でも別にちゃんと書かなくていいやとおもってしまった。（読了　09年03月20日） プレーンソング [読了メモ]（049冊目/365） 世界を肯定する哲学 (ちくま新書)でファンになってしまったので、かなり長い間小説から離れていたわたしが小説を買う。いい、この人いい。 （読了　09年03月23日） 人間は瞬間瞬間に、いのちを捨てるために生きている。 [読了メモ]（050冊目/365） 渋谷の壁画をまだ見に行っていない。何してるんだ？わたし、本当にはやくいかなくちゃ。 （読了　09年03月24日）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763181815/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/416NEG3XJ7L._SL160_.jpg" alt="今日から変わる10分間イメージ・ヒーリング (サンマーク文庫)" style="border: none;" /></a></div>
<p><strong>&#8220;今日から変わる10分間イメージ・ヒーリング</strong> [読了メモ]（044冊目/365）</p>
<p>呼吸をするとき、すっと吸ってゆっくりはく時に、身体の中が桜の細かい花びらで満たされるイメージを、寝る前なんかに使っている。立っている時で、体調があまりよくなかったりイライラするときは、頭の上にすっごいいいにおいの薬草のかたまりが乗っていて、自分の体温で少しずつ溶けて行くイメージをする。……というのは、これまでに読んだ本から拝借したもの。（おおよそ身体に力が入りすぎなのだ。わたしは）この本じゃない。他になんかあるかいな？と、サンマーク出版なのが気に入らなかったが、結局買った。まあ、ぼちぼちよかった。（読了　09年03月09日）<br />
<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309243525/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51WB19DR0EL._SL160_.jpg" alt="「儲かる仕組み」をつくりなさい----落ちこぼれ企業が「勝ち残る」ために" style="border: none;" /></a>
</div>
<p><strong>&#8220;儲かる仕組み」をつくりなさい</strong> [読了メモ]（045冊目/365）</p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/deis/20090311/1236741574">「儲かる仕組みを作りなさい」を読んだ &#8211; hellkite 日記と雑記とメモ。</a>を読んで、読んでみた。モウレツだ。でも一生懸命な会社っていいなあ。（読了　09年03月17日）<br />
<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896948432/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51N9CGBA50L._SL160_.jpg" alt="都会のキノコ―身近な公園キノコウォッチングのすすめ" style="border: none;" /></a>
</div>
<p><strong>&#8220;都会のキノコ</strong> [読了メモ]（046冊目/365）</p>
<p>わたしにキノコの魅力を教えてくれたHNさかなくん、元気かなあ。ずっと前に買って、積んでいた。キノコ、知れば知るほどわけわからん。よおしわたしも都会でキノコ探しちゃうぞ。（読了　09年03月18日）<br />
<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4826219164/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/books/comingsoon_books.gif" alt="堀口大學詩集 新装版 (青春の詩集 日本篇 16)" style="border: none;" alt="no image" /></a>
</div>
<p><strong>堀口大學詩集</strong> [読了メモ]（047冊目/365）</p>
<p>古本屋でゲット。堀口大學のフランス語みたいに甘くて優雅な日本語を堪能。にしても、詩って、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url?_encoding=UTF8&#038;search-type=ss&#038;index=books-jp&#038;field-author=%E5%A0%80%E5%8F%A3%20%E5%A4%A7%E5%AD%B8">こんなひどい状態だよ</a>。（読了　09年03月19日）<br />
<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838717989/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51l4OiOEHuL._SL160_.jpg" alt="クロワッサンちゃんと役立つ実用の本 ちゃんとした手紙とはがきが書ける本 (クロワッサン・ちゃんと役立つ実用の本) (クロワッサン・ちゃんと役立つ実用の本)" style="border: none;" /></a>
</div>
<p><strong>クロワッサンちゃんと役立つ実用の本 ちゃんとした手紙とはがきが書ける本</strong> [読了メモ]（048冊目/365）</p>
<p>はがきも手紙もよーーーーく書くけど、ちゃんとは書いていないので。<br />
でも別にちゃんと書かなくていいやとおもってしまった。（読了　09年03月20日）<br />
<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4122036445/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51V6XEN9B8L._SL160_.jpg" alt="プレーンソング (中公文庫)" style="border: none;" /></a></div>
<p><strong>プレーンソング</strong> [読了メモ]（049冊目/365）</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480058834/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">世界を肯定する哲学 (ちくま新書)</a>でファンになってしまったので、かなり長い間小説から離れていたわたしが小説を買う。いい、この人いい。<br />
（読了　09年03月23日）<br />
<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4872577965/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41a7-W%2B8E8L._SL160_.jpg" alt="人間は瞬間瞬間に、いのちを捨てるために生きている。" style="border: none;" /></a>
</div>
<p><strong>人間は瞬間瞬間に、いのちを捨てるために生きている。</strong> [読了メモ]（050冊目/365）</p>
<p>渋谷の壁画をまだ見に行っていない。何してるんだ？わたし、本当にはやくいかなくちゃ。<br />
（読了　09年03月24日）<br />
<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2009%252F04%252F02%252Fbooks-2009-44-5%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%5B%E8%AA%AD%E4%BA%86%E3%83%A1%E3%83%A2%5D%EF%BC%93%E6%9C%88%E4%B8%AD%E3%81%AB%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A0%E6%9C%AC%EF%BC%88%EF%BC%91%EF%BC%89%EF%BC%88044%E3%80%9C50%E5%86%8A%E7%9B%AE%2F365%EF%BC%89%20%23%22%20%7D);"></div>

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		<item>
		<title>あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント　鴻上 尚史 [読了メモ]（043冊目/365）</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/02/books-anata-no-miryoku/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/02/books-anata-no-miryoku/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 12:42:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>

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		<description><![CDATA[人の前に立つ機会が多い人、 「ハートをあらわす声と体」づくりをしたい人に。 あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント (講談社文庫) posted with amazlet at 09.03.18 鴻上 尚史 講談社 売り上げランキング: 3533 Amazon.co.jp で詳細を見る 「講師をする人のセミナープレゼンテーション」に参加し、プログラムの最後に訓練計画を立てた。 受講者の席を巡回していた伊藤啓子先生に「とっても具体的でいいわよ」と褒められたことが嬉しくて、今のところほぼ毎日欠かさず続けているのが、 「ボイストレーニング」 「姿勢チェック」 のふたつ。 自分の声と姿勢には少なからずコンプレックスを持っている。 コンプレックスを打ち破るには「これだけ努力した」という自分自身への承認。 良い機会だとおもってぽちぽち取り組んでいる。 「姿勢ってどうしよう？」とskypeで友達に相談したら、「きっと気に入ると思うよ」とこの本を薦めてくれたわけだ。S助、あんた頼りになる。ビンゴでした。 この本は、例えばモデル歩きみたいなもののトレーニング本ではない。著書が演出家である鴻上尚史氏であることもわかるように、 1.　感情のヒント 2.　声のヒント 3.　体のヒント 4.　言葉のヒント と４つにわけて、「表現できる」自分をつくるための基礎的な「気付き」を与えてくれる。 伊藤啓子先生が、「自然な感じで立つ」とおっしゃっていたが、この「自然な感じ」になるためにきっとこの本は役に立つと思う。 力が入ってるわけでなく、むしろ、どちらかというと力がすっと抜けているのに、ぶれがない「自然さ」。 大きすぎず小さすぎず、決して耳障りにならない「自然な」声。 ……そんな人っているじゃない？伊藤先生も犬塚先生もそんな人なのだ。 お二人とも即興劇に取り組まれていることは、それと無関係ではあるまい。 わたしのコンプレックスがとれるのまでにはどれぐらいたつかな？ 簡単じゃないだろうが、とても楽しみでもある。 人の前に立つ機会が多い人、 「ハートをあらわす声と体」づくりをしたい人に。 文庫本だし、お買い得。おすすめ。 （読了　09年03月07日）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>人の前に立つ機会が多い人、<br />
「ハートをあらわす声と体」づくりをしたい人に。</strong></p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062738856/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412NBPGPKGL._SL160_.jpg" alt="あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント (講談社文庫)" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062738856/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント (講談社文庫)</a>
<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4062738856/ribbit-22/ref=nosim/" title="あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント (講談社文庫)" target="_blank">amazlet</a> at 09.03.18</div>
</div>
<div class="amazlet-detail">鴻上 尚史 <br />講談社 <br />売り上げランキング: 3533</div>
<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062738856/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
<p>「講師をする人のセミナープレゼンテーション」に参加し、プログラムの最後に訓練計画を立てた。</p>
<p>受講者の席を巡回していた伊藤啓子先生に「とっても具体的でいいわよ」と褒められたことが嬉しくて、今のところほぼ毎日欠かさず続けているのが、</p>
<p>「ボイストレーニング」<br />
「姿勢チェック」</p>
<p>のふたつ。</p>
<p>自分の声と姿勢には少なからずコンプレックスを持っている。<br />
コンプレックスを打ち破るには「これだけ努力した」という自分自身への承認。<br />
良い機会だとおもってぽちぽち取り組んでいる。</p>
<p>「姿勢ってどうしよう？」とskypeで友達に相談したら、「きっと気に入ると思うよ」とこの本を薦めてくれたわけだ。S助、あんた頼りになる。ビンゴでした。</p>
<p>この本は、例えばモデル歩きみたいなもののトレーニング本ではない。著書が演出家である鴻上尚史氏であることもわかるように、</p>
<p>1.　感情のヒント<br />
2.　声のヒント<br />
3.　体のヒント<br />
4.　言葉のヒント</p>
<p>と４つにわけて、「表現できる」自分をつくるための基礎的な「気付き」を与えてくれる。</p>
<p>伊藤啓子先生が、「自然な感じで立つ」とおっしゃっていたが、この「自然な感じ」になるためにきっとこの本は役に立つと思う。</p>
<p>力が入ってるわけでなく、むしろ、どちらかというと力がすっと抜けているのに、ぶれがない「自然さ」。<br />
大きすぎず小さすぎず、決して耳障りにならない「自然な」声。<br />
……そんな人っているじゃない？伊藤先生も犬塚先生もそんな人なのだ。</p>
<p>お二人とも即興劇に取り組まれていることは、それと無関係ではあるまい。</p>
<p>わたしのコンプレックスがとれるのまでにはどれぐらいたつかな？<br />
簡単じゃないだろうが、とても楽しみでもある。</p>
<p>人の前に立つ機会が多い人、<br />
「ハートをあらわす声と体」づくりをしたい人に。</p>
<p>文庫本だし、お買い得。おすすめ。</p>
<p>（読了　09年03月07日）</p></div>
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_" style="float: right;margin: 0.75em 0 0.75em 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fribbit-ribbit.net%252F2009%252F04%252F02%252Fbooks-anata-no-miryoku%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22small%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E9%AD%85%E5%8A%9B%E3%82%92%E6%BC%94%E5%87%BA%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E3%83%92%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%80%E9%B4%BB%E4%B8%8A%20%E5%B0%9A%E5%8F%B2%20%5B%E8%AA%AD%E4%BA%86%E3%83%A1%E3%83%A2%5D%EF%BC%88043%E5%86%8A%E7%9B%AE%2F365%EF%BC%89%20%23%22%20%7D);"></div>

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		<title>最近（３月はじめまでに）読んだ本 [読了メモ]（038〜042冊目/365）</title>
		<link>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/02/books/</link>
		<comments>http://ribbit-ribbit.net/2009/04/02/books/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 12:39:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あめい</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽しい読書生活]]></category>

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		<description><![CDATA[頭のいい説明「すぐできる」コツ―今日、結果が出る! [読了メモ]（038冊目/365） 3/15の大事な勉強会のためのパワーポイントづくりにちょっと行き詰まって。買って読んでみたら良かった。手元に置いとく。内容はとてもよいのだけど、この本自体構成がとっちらかってる気がしないでも無い。（読了 09/02/25） スピード・ブランディング—普通の人がブランドを確立し、成功を加速させる [読了メモ]（039冊目/365） これも3/15の勉強会の為にちょっと読んでみた。ビジネス書特有の軟弱さがあるが（ごめんなさい）でもわかりやすくて、よい。（読了 09/02/26） 「自分づくり」の法則 [読了メモ]（040冊目/365） 加藤 諦三の本が好きなのは、もう慣れきって暴力だと感じることのできない精神的暴力のつらさを説いて、一人で歩けといってくれるからだ。 （読了 09/02/27） 連続模様の不思議―タイリング&#038;リピート [読了メモ]（041冊目/365） 古本でゲットしたー。これでわたしもエッシャー先生気取りができる！（読了 09/03/02） グズの人にはわけがある [読了メモ]（042冊目/365） だらだらながいのがグズにはつらい。（読了 09/03/04）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837977510/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41aicgaNbeL._SL160_.jpg" alt="頭のいい説明「すぐできる」コツ―今日、結果が出る! (知的生きかた文庫)" style="border: none;" /></a></div>
<p><strong>頭のいい説明「すぐできる」コツ―今日、結果が出る!</strong> [読了メモ]（038冊目/365）</p>
<p>3/15の大事な勉強会のためのパワーポイントづくりにちょっと行き詰まって。買って読んでみたら良かった。手元に置いとく。内容はとてもよいのだけど、この本自体構成がとっちらかってる気がしないでも無い。（読了 09/02/25）<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478006040/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41EOf5nBGAL._SL160_.jpg" alt="スピード・ブランディング―普通の人がブランドを確立し、成功を加速させる" style="border: none;" /></a></div>
<p><strong>スピード・ブランディング—普通の人がブランドを確立し、成功を加速させる</strong> [読了メモ]（039冊目/365）</p>
<p>これも3/15の勉強会の為にちょっと読んでみた。ビジネス書特有の軟弱さがあるが（ごめんなさい）でもわかりやすくて、よい。（読了 09/02/26）<BR CLEAR="ALL"></p>
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569567576/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21MKM2YHXPL._SL160_.jpg" alt="「自分づくり」の法則―他人に“心”を支配させるな (PHP文庫)" style="border: none;" /></a></div>
<p><strong>「自分づくり」の法則</strong> [読了メモ]（040冊目/365）</p>
<p>加藤 諦三の本が好きなのは、もう慣れきって暴力だと感じることのできない精神的暴力のつらさを説いて、一人で歩けといってくれるからだ。<br />
（読了 09/02/27）<BR CLEAR="ALL"></p>
<p><strong><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4753413721/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">連続模様の不思議―タイリング&#038;リピート</a></strong> [読了メモ]（041冊目/365）</p>
<p>古本でゲットしたー。これでわたしもエッシャー先生気取りができる！（読了 09/03/02）</p>
<div class="image-left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167660342/ribbit-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51zV1TcklxL._SL160_.jpg" alt="グズの人にはわけがある (文春文庫PLUS)" style="border: none;" /></a>
</div>
<p><strong>グズの人にはわけがある</strong> [読了メモ]（042冊目/365）</p>
<p>だらだらながいのがグズにはつらい。（読了 09/03/04）<BR CLEAR="ALL"></p>
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