朝の習慣
昨日は朝から夕方まで取材(2本いっぺんに取材をしたで、今日も朝8時から取材。
はぁ。新年から(新年だから?)ちょっと疲れてしまった。
2009年もやりたいことがたくさんあるので、生活のリズムを規則正しくしようと目標にも決めた。今は朝6時に起きて、シャワー→お茶すすって→英語の勉強を50分ということにしている。
「起きなければならない」か、「起きたいから」か
朝、わたしは通勤の必要がなく、取材やら打ち合わせやらが朝からなければ基本的に遅刻も何もない。
そのため切羽詰まった感がなく、早起きに緊張感を持てないのがネックといえばそれに当たる。
今日は取材が早かったので「起きなければならない」状態だ。
起きれるか起きれないかというと「起きなければならない」時の方が起きやすいわけで、今日ももちろん起きれたわけだが、起きれるにしてもでもやっぱり切羽詰まって起きるのはなんかいやだなあと思った。
やっぱり朝に楽しいことが待っていたほうが起きて楽しい(あ、あたりまえの文になってしまった)。
「起きなければならない」か、「起きたいから」か。ということ。
いや、別に取材がつまらない訳じゃないが……と書こうとして思ったが、仕事の取材が飛び跳ねながら朝起きてしまうほど楽しいものだと一番いいということか!
取材先に玉木宏がいるとか及川光博がいるとか。うん。わかってる。無理ね。
始業時間を早くする
そんなことは良いとして、早起きして英語の勉強の後は、1時間ほど早く仕事に取りかかるようにした。
仕事が夜にずれ込むことが多く、それがやっぱり辛いということと、
夕方に作業の依頼が来ることが多いということもある。
(広報だけに専念している担当者さんばかりではないので、こういった依頼っていうのも仕事的に後ろにずれ込むというのは印刷会社時代から感じていることだったりする)
こちらが夜に作業しようが朝に作業しようが、お客さまの出勤時刻は決まっているので簡単な作業であれば「次の日に出来てた」に変わりがない。
できるだけはやく作業して差し上げたいというのはあるのだけど、なんせこちらはひとり仕事人。
パズルのように作業時間を調整してはいるのだが……。
段取り力ももっとアップさせなくてはと思うこのごろだ。
以前5時30分起きだったときは午前中に最低限やらねばならぬ作業はすべて完了するという日も少なからずあった。早起きってやっぱスゴいなあ。続けて行こう。
■読書メモ
祥伝社
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そうそう。昨日の朝と今日の移動時間とでちびちびやっていた「1日1分レッスン!新TOEIC Test 千本ノック!」がようやく一回りした。読了です。
千問あるわけではないのだけども、考える時間がいるのでさっさと読んでゆく爽快感がない。
出来はよくなかったので、2巡目として再度問題を解いてゆこうと思う。





