今日はやよいたんと夕方から土曜日のセミナーの打ち合わせがあったので、
朝からフル回転でがんばってしごとしましたよ。と。
で、自転車で金山いったんだけど、
(ひさしぶりの友達に偶然あった)
かえりも自転車ですけど、
マナカ落とした。どしてw
で、名前入りのマナカなので、
電話かかってきた。
名鉄だった。
二回目。落とすの。
1ヶ月ぶり、二回目。
ん〜。
今日はやよいたんと夕方から土曜日のセミナーの打ち合わせがあったので、
朝からフル回転でがんばってしごとしましたよ。と。
で、自転車で金山いったんだけど、
(ひさしぶりの友達に偶然あった)
かえりも自転車ですけど、
マナカ落とした。どしてw
で、名前入りのマナカなので、
電話かかってきた。
名鉄だった。
二回目。落とすの。
1ヶ月ぶり、二回目。
ん〜。
きょうはちょいと奈良にいってきた。
お友達が車でのせていってくれて、
名古屋を午後からでたので、
東大寺の境内でわらびもちたべて、大仏様見て、東大寺ミュージアム。
でちょこっと車で朱雀門と第一太極殿を見て。
新しくできたばかりの東大寺ミュージアムを見たかったので、
10月のうちにこられてよかった。感謝( – 人 – )
夕暮れに、びょぇ〜〜〜〜〜と鳴く鹿さんたちのバックでは
黄色い銀杏がキラキラしていたけど、
紅葉にはもう一歩。
11月の初めには随分キレイになってそう。
来月も奈良にいくつもりなのでとてもたのしみ。
–
そうそう、帰りに鈴鹿によって久し振りに穴子をいただきました。
ごちそうさま!
とってもおいしかった!
日曜日もまけて(その分の日記はこちら)、金土日でぐったり。
昨日は今日のために、仕事をもくもくと片づけていた。外にもでーせんと。
で、今日。
やっと勝った!
セリーグ優勝!
球団初の連覇!V2!
悲願達成!
………ものすっごくうれしい!
落合監督は、私たちの悲願をひとつばかりじゃなくかなえてくれた。
ファンは図に乗ってわがままを言うんだな。
「見せろ落合日本一。完全制覇の日本一」
もう一つの悲願達成へ。
燃えよドラゴンズ!
↑ 最後,ぎりぎりまにあった明徳池
連休もおしまい。
ドラゴンズは勝ったし、言うことないね。
今日は長久手方面にでかけて、お池を5つまわった。
亀さんにもあったし、
リニモもはじめてみちゃった!
今度は乗りにいこう。
より大きな地図で わたしのお池めぐり を表示
今日は、あしたやすみたかったので、
朝からもくもくと仕事,仕事。
夜になってようやくおわったので、
ちょっとだけ外に。
十三夜だったしね。
なんか、もうちょっとはこのままつかえそうな石けん。
もしくは、
半分なめたドロップ。
—- みたいな月だった。
写真@ナナちゃんの股の下
今日は午前に校了したので、午後、つかの間の自由を味わう。
…まあ部屋の掃除してただけだけど。
夜、やよいちゃんとうちあわせに名古屋駅へ。
もうけっこうさむい。
寒いと自転車率下りそう。
自転車といえば、夏休みに自転車のって、たかがザリガニのためにバカみたいに遠くにいっちゃう小学生のような扱いをやよいちゃんにうけたが、それでだいたい合ってる。
その帰り。
ちょっと自転車でくるんと名古屋城まわっていこうかとおもったんだけど、4-0で勝ってたはずのドラゴンズが、なんでかしゃん同点になっとって、iPhoneのradikoをきこうとしたけど、つながらーせんで、とりあえず家かえってきてまった。
家かえってきた途端、ひきわけ試合終了…。
燃えよ!ドラゴンズ。
がんばれがんばれドラゴンズ!
わたしもがんばる。
スティーブ・ジョブズが亡くなった。
「信者」なんかじゃなくても、
ぽっかーんとあいたおっきな空洞を、
みんな「なんだろうこれ?」ともてあましてる。
あの、痩せ衰えた写真を見ていれば、
お別れの日が遠くもない事はみんなわかっていたはずだけど、
わたしも、思った以上にショックだった。
こんな言い方酷いかもしれないけど、
ひと一人亡くなっただけではこうはならないとおもう。
ジョブズが、ひとであって、ひとつの時代だったから、
みんなぐらぐらと揺れたのでしょう。
時代がガラリとかわるのは、
地面がグラリとゆれるようなもので、
今年は、本当にいろんなものが揺れて、ひっくりかえる。
家族や友人にとって、
人は、だれでもそれぞれに、代わりのきかない人間だろうけど、
でも社会的に、代わりのきかない人間なんてめったにいないと思う。
だれかがいなくなっても、
だれかがそれの代わりをする。
だから、愛しい平凡を生きてゆける。
天才から学ぶ事は多いけど、
誰でもがそのようには出来ないから、
天才が天才でいるんだとおもう。
ジョブズ、時代を変えるってどんな気分ですか?
夢も希望も、
願望も果てしなく広がり終わりはないが、
凡人も天才も、
誰も等しく、
おそらくは道半ばで死ぬ。
メメント・モリ
安らかに、という言葉があまりにも似合わない天才。
もうこの世にはいない。
ひとつの時代をありがとう。
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