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可愛いモノコト

動画:ハムスターがピアノの上で

04.17.08

かわいい!ハムさんがこれほどかわいい感じたことは、いままでなかった。
無意味なところがさらにかわいい動画。
途中で、胴体がかなりねじれてるところも見モノ。
飼い主?さんのかわいくてたまらんというような「むふう」という笑い声もヨシ。
ところで、ハムさんってポップコーンたべるんだね。しらなかった。

猫と仲良く働くには?

04.10.08

猫がいるならば、誰でもパソコン作業の邪魔をされたことがあるんじゃないかしら。

自宅フリーランサーのわたくしにも何を隠そう、内勤猫がいる。
もちろん、普段は優秀な癒し担当ではあるが、仕事が忙しく「むきーーーーーーーー」となっているときにかぎって「邪魔な部下」になる。

のる、ふむ、じゃれる。

居て欲しくない場所に、いる。
座って欲しくない場所に、座る。
おしりのはじっこがキーボードを押す。
マウスに、ポインタにじゃれる。
ひざに乗る(足を動かしづらくなるので、びりびりにしびれる)。

もしこの小さなベッドを気に入ってくれたら、
お気に入りの場所になってくれたら、
わたしたちもっといいパートナーになれる。はず。

でも、猫って、お金のかかってるおもちゃじゃあそばなかったりするよね。

これも……?

でも、一度つかってみたい。

きちんと座ってくれるなら、わたしの作業の効率はすごくあがるはず。

via DVICE

ピクセルアートな雰囲気がかわいい

04.05.08

これ、かわいい。いいなあ。こういうピクセルな感じのデザインのマルチカバーでもあればいいのに。Moroso

で、ピクセルアートなネクタイを締めて(via DVICE)。

そんで、そんで、これまたピクセルアートな腕時計をはめる、と。
AssistOnで売ってる時計。じぃっとみてるとおもわずポチして買いそうになる。

かわいい装丁:育育児典

03.04.08
育育児典

これ、装丁がかわいくないですか?
わたしゃ子育てとは無縁ですので本屋で見たわけでももちろん買ったわけでもなく読んでもないのですが、岩波新書を買ったときこの本の広告しおりが入っていたのです。

あらー、かわいい本だわー。と、エントリー。

しおりには「装丁:森本千絵」と書いてある。
早速ググるわけだが、
ヒットする森本千絵さんがその森本千絵さんなのかわかりかねていたところ、
やはりビンゴらしいという記事を発見。

なんともかわいらしいおじょうさまと育育児典がいっしょの写真も。
で、で、でかい本なのね。

この装丁を手がけた森本千絵さん、博報堂出身のアートディレクター。

Mr.Childrenの「好き」や「It’s a wonderful world」のプロモーションで名を上げた
らしい。

いいねいいね。
このお名前覚えておこう。

HappyMacなカード、品切れでSad

02.02.08

MoMAでスーザン・ケアさんグッズがnow on saleですって?!
ということでみにいってみたら、
いっちゃんかわいいHappy Macアイコンのカードのは残念ながら在庫切れになってました。
みんな、もう、買ったのね……。

最初に会社にあるMacをみたときに「かわいいまーくがでてくる!」って思ったのを覚えてます。
ほんとなつかしいなあ。
シンプルなドット絵なんだけど、なんだかキュートであたたかみがあるのね。

セールで半額だけど、残念ながら入荷待ち。
MoMAstore – MoMA スーザン・ケア カードセット,コンピューターアイコン

でも、bad habbits なら在庫あり。半額だー。
MoMAstore – MoMA スーザン・ケア カードセット,バッドハビッツ

セールじゃないけど、AssistOnにならうってるよ。
AssistOn / Susan Kare “icons note cards”

スーザンケアってだれ?な人はこちら
スーザン・ケア – Wikipedia

オフィシャルサイト(工事中だ)
Susan Kare User Interface Graphics

Via Blog!NOBON|スーザン・ケア女史グッズが欲しい(追記)

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iPhone、いよいよです

06.04.07

きっと、オトシヨリがみたら電話だとは思わないとおもう。
わたしもあんまり電話とはおもえない(w
iPhone、いよいよですね!

世界中で活躍するピクトさんの姿を集める — 日本ピクトさん学会

05.31.07

ピクトさんの本
エキサイトブックススペシャルで知ったのだけど、「ピクト学会」ならぬ日本ピクトさん学会なんていうのがあるんだ!

いつも私たちに非常口を示してくれている「彼」を親しみを込めて「ピクトさん」と呼ぶ。世界各国で逃げていたり、すべっていたり、頭をぶつけたり、転落しているピクトさんの画像が集められている。クスっと笑いを誘うのはどうしてなんだ?
海外のピクトさんがやけにすらりとしていると「ちぇっ」という気分になる。わたしもこれから街の「ピクトさん」にもっと注目してみよう。

ピクトさん学会の会長さんのブログ「ぬかよろこび通信」はエントリーごとにサラリとシンプルなピクトグラムが描かれていて、こちらも素敵。

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